記事ができると、章ごとの要約と、聴きどころへ飛べる目次がここに並びます。いまは音声で聴けます。
今回は豊蔵くんの話。アイオイクスを出て、シンクムーブを立ち上げて、いまに至るまでの話です。
AIで何十万円コストカットできました、という話が好きじゃない。コンテンツ100本作れても100本見ない。価値を下げているだけじゃないか、と言いながら、それでもClaudeに月3万5000円払って、8時間溶かしてる。
「10年後はマジでわからない。ただ、選択肢が多い方がいい」AIがだめになったら便利屋やる予定。リスクヘッジしながら選択肢を持っている人間が、いちばん強いかもしれない。
今回話したこと(だいたい)アイオイクス時代、重たい案件が偏ってた話 / シンクムーブに持ち込まれる「決めにくい会社」の相談 / Claude Codeと8時間溶かした話 / 「コストカット」より「あるべき姿に戻った」という生成AI観 / AIを使いこなせる人=人を動かせる人 / 10年後のシナリオ(便利屋プランあり)/ AIが進むほどコミュニティとフィジカルが強くなる話
登場人物本田卓也SEO業界20年超、ウェブネット業界26年目。YouTubeとマーケター面談(累計1100人以上)が主な仕事。Twitterは2007年から。走りながらポッドキャストを1時間以上流し続けるタイプ。
豊蔵翔太シンクムーブ株式会社 代表取締役。アイオイクス フェロー。SEO×AI領域のマーケティング支援を専門とする。33歳2娘の父。著書『AI時代のSEO戦略』。
番組について主に町田SEO飲み会に来てくれる人向けに、ゆるく続けていく予定です。こんな話を聴きたい、掘ってほしいテーマがあればDMください。オフ会は町田でやります。ご感想は #町田SEO酒場 までフォロー・チャンネル登録よろしくお願いします🍺
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