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いいPM(プロジェクトマネージャー)とはどんな人か。一緒に働きやすいのは自分の意思を持って決めてくれるPMだ、という話から、プロジェクトマネジメントに教科書はあるのか、AIでPMの強みはどう変わるのかまで話しました。
・選択肢を並べて「どっちがいいですか」と返すより、意思を持って決めてくれる人が働きやすい
・間違ってもいいから、はっきりしている人。失敗しても成功しても学びになる
・考えていることを言葉や形にして外に出す人は、進んでいることが周りに伝わる
・いいPMは、メンバーから見ていいPM。成果は結果論で、納得して終われるチームづくりが大事
・反応がない、返信が遅い人は苦手。何を考えているか分からず、いらない疑いが生まれる
・PMに教科書はない。PMBOKどおりに進まない場面のほうが多く、経験がものを言う
・何でもそつなくこなすタイプはPMとして評価されやすいが、尖りが出ない悩みもある
・エンジニアやデザイナーへの憧れ。AIで数をこなせる今、「やりたい」と言える人が強くなる
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