「台無しだ」から始まった準備
池尻大橋に向けて準備をしていたとき、私の口から最初に出たのは「台無しだ」というひとことでした。
そのあとに続いたのも「して、これで」という、途中で切れた言葉だけです。
何が台無しだったのかは、言葉としては残っていません。準備の最中は、だいたいこんなふうに断片だけが口に出るものなのかもしれません。
「うん」「結構」で区切りをつける
少し時間がたってから出てきたのは「うん」と「結構」でした。
どちらも短い相づちのような言葉です。
これで何かが片付いたのかどうかまでは、正直なところ、ここには書けるほどの言葉が残っていません。
今回は、池尻大橋に向けた準備の合間の、ほんの短いメモのような記録になりました。
まとめ
池尻大橋に向けた準備の途中で、私が口にしたのは「台無しだ」「うん」「結構」といった短いひとことだけでした。
- 池尻大橋に向けた準備の合間の記録
- 最初に出たのは「台無しだ」というつぶやき
- 最後は「うん」「結構」という短い言葉で区切った

