続編決定と、行かなかったイベント
深夜0時29分すぎ、ざいぺんさんは『このすば』の続編決定について語り始めます。
イベントに行くかどうか迷った末、結局行かなかったそうです。続報は夜公演で発表されるのかと思っていたら、続編発表は昼公演だったと話されています。
このすば続編決定ありがとうございます。イベント行くかどうか迷って行かなかったんですけど、昼公演の方に続編が発表されました。夜公演に続報が発表されるのかなと思ったら、昼公演でしたね。
『このすば』の魅力は作画ではなく声優陣
ざいぺんさんが語る『このすば』の魅力は、作画ではなく声優陣の力量にあります。
チームこのすばと呼びたくなるような、声優たちの距離感の良さ。そのアドリブの心地よさこそが、この作品の核だと話されています。
このすばは割と作画とかどうでもよくて、声優さんの力量というか、チームこのすばみたいな。声優さんたちのいい感じの距離感、アドリブがすごく心地よいアニメだから、割と作画とかどうでもいいんだよね。
遠征続きで迷った末の欠席
『このすば』は、ざいぺんさんにとって大好きな作品の一つです。劇場公開されれば舞台挨拶に行き、アニメのイベントがあれば足を運ぶほど。
それでも今回は迷ってやめたそうです。理由は、今年が遠征の多い年だったから。
名古屋、大阪、仙台、宮城、金沢、広島、福岡と各地を回り、名古屋は確定、金沢にも行くかもしれないという状況。四国だけは全然行かない、とも話されています。
2027年に通用するのか、新規ファンは獲得できるのか
面白くなるのは間違いない、と話しつつも、ざいぺんさんが気にするのはその面白さが2027年でも通用するのかどうかです。
結局面白くなるんかいみたいな。結局面白いんでしょうねと。ただ、その面白さが2027年でも通用するのかどうかがわからないですね。
既存のファンが多いからこそ、ある程度は成功するだろうと見ています。
一方で気になるのは、新規ファンを獲得できているのかどうか。そこがすごく気になると語られています。
それでも、新しいテレビシリーズの続編が決まったことを、2027年の楽しみとして前向きに受け止めています。
まとめ
『このすば』続編決定を、作画よりも声優陣のアドリブと空気感を愛する視点から語った短い回でした。期待と不安が入り混じりながらも、来年への楽しみが伝わってきます。
- 『このすば』続編は昼公演で発表され、イベント自体は遠征続きで見送ったと話されています。
- ざいぺんさんが語る作品の魅力は作画ではなく、声優陣の距離感とアドリブの心地よさ。
- 既存ファンで一定の成功は見込むものの、新規ファン獲得への懸念が語られています。
- 不安を含みつつも、2027年の新テレビシリーズ続編を楽しみにしていると締めくくられました。
