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EP11. 絵になる娘と、絵になりたくない娘と
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EP13. すべてがリアリティショー化していく今、“感情消費”と距離を置いてみる
真夜中の読書会〜おしゃべりな図書室〜
EP226.「こうしたほうが良い」に疲れたら。心にフタをせずに感情労働に向き合うには?
約12分で読める音声23分2025/10/22
EP.227 嫌いになりたいわけじゃないから。複雑な感情の芯を探す
約9分で読める音声13分2025/10/29
EP.228 『爆弾』読んでから観て、観てから読んで。「わからなくもない」のは?
約9分で読める音声12分2025/11/12
記事ができると、章ごとの要約と、聴きどころへ飛べる目次がここに並びます。いまは音声で聴けます。
EP12. 憂鬱な雨の通勤の日々に。五感を取り戻す「匂いと色彩」が豊かな一冊
2020年6月9日 11:38·8分35秒
外出自粛が解かれて嬉しい反面、梅雨入り、そして憂鬱な通勤の日々が戻ってきてしまいました……。マスクに奪われたのは顔だけじゃなく、嗅覚もでした。今日は「雨の日におすすめの本はありますか?」というリクエストに、千早茜さんの新刊『透明な夜の香り』をご紹介します。人の秘密を香りで感じる。美しすぎる連作短編集。静かな雨の夜にぜひご堪能ください。