雑すぎる、と書こうとした私がいちばん雑だった
最近、切羽詰まっていて、いろいろなことが雑になっている。
投稿の更新を見てもらえばわかると思うけれど、「雑すぎる」ということを書こうと思っていた。なのに、書こうとしている私自身のほうがよっぽど雑になっている。
我ながら情けない話だ。
本当にまとまった形で言えないとダメだと思う。これだ、というものをちゃんと整理しないといけない。
ネタさえも出てこなくなっている。
気持ちを表明したいことはいろいろあるのに、ここで話しても自分自身が整理できていないから、うまく言葉にならない。
再就職と定職、この状態を打破するために
たぶん毎年、年度の変わり目が近づくと、再就職のことを考えずにはいられない。考えないともやもやするのだ。
正直、きつい。いまのままでは生活できない。
定職につけなかった理由を、本当に具体的に見つめたほうがいいのだと思う。この状態を打破する定職を、ちゃんと考えないといけない。
次につながる何かを、いまなら書けそうな気もする。
研究の仕事を続けながら
ただ、それを研究の仕事を続けながらやらなければいけない。
なんときつい毎日を過ごしているんだろう、と思う。
それでも、この気持ちとちゃんと向き合って、集中してやるしかない。
……と書いているうちに、早速今日が終わった気がする。
まとめ
切羽詰まって何もかもが雑になっている。定職につけていない状況を打破したいけれど、考えはまだ整理しきれていない。
- 「雑すぎる」と書こうとした私自身がいちばん雑になっている
- 気持ちを表明したいことはあるが、まだ言葉にできるほど整理できていない
- いまのままでは生活が厳しく、状況を打破する定職を考えたい
- それを研究の仕事と並行してやらなければならないのがきつい


