乗るバスが変わって、録る場所も変わった
通勤のバスを変えなきゃいけなくなったので、収録を録る場所も変わってしまった。
とはいえ、今やっているこの部分(バス停での収録)が続くかはわからない。
もともとは山交バスの湯本沢線に乗っていた。それが市内のバスに乗ることになった。
家から乗るためのバス停までの距離は、前とそんなに変わらない。
ただ、今度乗るやつは、停車するバス停がもう目の前なんだよね。
目の前というか、ちょっと歩いたらもう着いてしまうくらいの近さで、移動時間がほとんどない。
だから、この近さだとバス停で喋る余裕も絶対に無理だな、ということになった。
財布を忘れかけて、そもそも要るのか考えた
この日は財布を忘れかけた。歩いていて「あ、財布忘れた」となる場面がある。
でも、本当に必要だったかというと、そうとは思わない。
とはいえ、必要な場面って絶対にある。そこを見極められるかどうかなんだよね。
結局、財布はどこにでも持って行くか、という話に落ち着いた。バス停に行くにも財布は持っていかないとな、と。
レシートとポイントカードでパンクした財布
今使っている財布は、何でもかんでも入れまくっている。
レシートを詰めすぎて、財布がもういろいろとボロボロになっているんです。
あとはポイントカードの入れすぎ。もらったらもらった分だけ入れてしまう。
いろんなブランドのプリペイドももらって作っていたから、それが積み重なって、ちょっとパンクした感じになっている。
出勤とクリーニングでカバンが変わるという事情
財布は、出勤のときには当然持って行く。それは構わない。
ややこしいのはクリーニング屋のときだ。一度家に帰ってきて、着ていたワイシャツを脱いで、それをクリーニング屋に預けに行くという流れになる。
そうなると、当然持って行くカバンも変わる。財布を入れ替えるかどうかで、忘れかけるんだよね。
まとめ
バスが変わっただけのつもりが、収録場所も財布のことも見直す朝になった。財布はとりあえずどこにでも持って行く、というのが今のところの結論。
- 通勤バスが変わり、乗るバス停が目の前すぎてバス停収録は続けにくくなった
- 財布は忘れかけたが、どこにでも持って行くことにした
- レシートとポイントカードの詰め込みで、今の財布はパンク寸前
- 出勤とクリーニングでカバンが変わるので、財布を入れ替えるときに忘れやすい

