『のくちんのふたちん 〜コンビニでバイトする僧侶について〜』
この番組は僧侶なのにコンビニでバイトもしている蒼石盆太郎 (稲田ズイキ)が、仏教的な目線でコンビニについて語る番組です。
【超絶仕事ができる後輩バイトに舐められている。】
放送中に7時間連続と言ってましたが、盆太郎の勘違いでした。休憩を挟んでいたそうです。
- ニダさんはマチルダさん。僕はアムロ。
- フクモリさんがニダさんの代わりに入った。
- ニダさんに代わる新しい人がバイトに入り、第2章が始まりました。
- 盆太郎、先輩になる。
- 新しくバイトに入ったスガヤさん、今どきの女子大生だった。
- 就活も終わって、バイトに入りまくっているフェーズのスガヤさん。
- 枝から教え始めるフクモリさんを思い出し、先輩としてスガヤさんに幹を見せるような教え方を心がけた
- フクモリさんは決めつけが激しい。フクモリルールを押し付けてきた。それは軋轢を生むので、盆太郎は違う教え方を心がけた。
- 盆太郎は僧侶としてコンビニバイトをしているので、裁量を大切にしている。
- スガヤさんに揚げ物のやり方を指導した。「揚げ物とはなにか?」という上位概念から教えた。
- 1年間やってきたコンビニバイトの引き継ぎが1時間で終わり、「あれ? おれの1年間ってこれだけ?」という気持ちになる。
- コンビニよりはるかに忙しい修羅場をくぐってきたスガヤさん。このコンビニのバイトは楽勝だという。
- このコンビニのバイトは楽勝だと言うスガヤさん。その瞬間、盆太郎の心が氷解する。
- 「コンビニバイトはめちゃくちゃ大変である」と、このポッドキャストで言ってきた。それがスガヤさんの発言ですべて覆される。
- スガヤさんは木星帰りのシロッコである。
- 盆太郎の攻めの揚げ、それはシロッコにとっては「ミス」だった。
- 基本的に後輩からなめられてきた先輩である。
- 「14番2個事件」によってこのポッドキャストの尊厳を守った。
- フクモリの妻はアメリカ人。
続きは次回のポッドキャストで!またお会いしましょう。
※当番組ではみなさまからのお便りをお待ちしています。こちらからご応募ください。
※番組の感想は「#のくちん」でポストをお願いします。
※まだまだ発展途上のポッドキャストですので、スポンサーも随時募集中。一緒に盆太郎と成長していきませんか? 詳しくはこちらにDMをお願いいたします。
Sponserd by トップランナー法律事務所