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ホストの富山が、ポッドキャスト本の出版秘話について語ります。タイトルは「声の力でビジネスを変える ポッドキャスト導入ハンドブック」、発売は2026年10月31日。
既存のポッドキャスト本の多くが「マイク選び」「編集方法」といったハウツーに寄りがちな中、この本は企業がマーケティング・採用・社内活用としてポッドキャストをどう使うか、という視点で全7章を構成しています。
制作プロセスも独特で、この番組「うりなる」の文字起こしをAIに読み込ませ、構成提案→対話→手直しという流れで執筆。ライターなし・約数十時間で書き上げた舞台裏も赤裸々に話しています。
▼参考
声の力でビジネスを変える ポッドキャスト導入ハンドブック
中央経済社/BOWBOOKS
https://www.amazon.co.jp/dp/4502601616
▼話したこと
(1:29) 本の内容と既存ポッドキャスト本との違い
(3:10) AIをライター代わりに使った執筆プロセス
(7:57) 「はじめに」をAIに書かせたら感情がないと指摘された失敗談
(19:40) 日本のポッドキャスト利用者数の背景とバイラルしにくい理由
(26:22) 企業内でポッドキャスト導入を社内承認するための使い方
▼ホスト
富山真明(株式会社オトバンク、PitPa)
すぐる(ポッドキャスター)
▼SNSハッシュタグ
#うりなる
▼メッセージフォーム
https://bit.ly/3BNM3Rp
▼制作
PitPa(株式会社オトバンク)
https://pitpa.jp/
▼キーワード
企業ポッドキャスト, ポッドキャスト出版, 音声マーケティング, ポッドキャスト導入ハンドブック, AI執筆, ポッドキャストマーケティング, 採用ポッドキャスト, 社内活用, ポッドキャストリスナー, 2000万人, ビデオポッドキャスト, 声の力, PitPa, オトバンク, 企業ポッドキャスト活用, ポッドキャスト書籍
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