緊縛教室の講習日誌
#65 縄の一本ずつのテンションを確認する
約6分で読める音声5分2026/07/22
#64 テンションを“掛けない”部分を意識する
約6分で読める音声6分2026/07/21
#63 テンションが掛かる角度に気をつける
約6分で読める音声6分2026/07/20
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#99 テンションへの意識を絶やさない
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#98 圧力と摩擦を“面”として扱う
2026年8月24日 15:54·6分9秒
縄1本だと線として機能し、2つ折りにすることで面にして負荷を分散。2本の縄を均等のテンション、均等の圧力、均等な摩擦力で扱えているかどうかで、受け手さんの体感や緊縛の質は全く別ものぐらい変わります。面として接触しているかを意識することが、より効果的で、より安全性の高い緊縛につながるという話です。