前のエピソード
#95 体感の種類を分けて扱う
次のエピソード
#97 あえて受け手を抱えながら縛ってみる
記事ができると、章ごとの要約と、聴きどころへ飛べる目次がここに並びます。いまは音声で聴けます。
#96 受け手の身体に縄を乗せていく
2026年8月22日 15:06·5分18秒
受け手の体に縄が乗っていない状態で縛りを進めると、縄がずれたり緩んだりします。縄がずれない程度に摩擦がかかるぐらいのテンションを意識し、そのテンションを維持したまま次のステップに進むことが大事です。縄を正しい方向に運び、ずれず緩まず離れずに縄を運ぶための感覚と力加減について解説します。
緊縛教室の講習日誌
#65 縄の一本ずつのテンションを確認する
約6分で読める音声5分2026/07/22
#64 テンションを“掛けない”部分を意識する
約6分で読める音声6分2026/07/21
#63 テンションが掛かる角度に気をつける
約6分で読める音声6分2026/07/20
コメントを投稿するにはログインが必要です