カメラなしAI眼鏡「Even G2」で何が見える?
2026年8月10日深夜の収録で、しぶちょーさんはいつもと違う眼鏡と指輪を身につけて登場しました。眼鏡は、注文から約2ヶ月待って届いたAIスマートグラス「Even G2」です。
AIスマートグラスのね、Even G2が届きましたと。
Even G2はカメラが付いていないスマートグラスです。レンズの上部に文字が映り、宙を見るようにして情報を読む仕組みだと、しぶちょーさんは説明しています。
Even G2のマイクは、周りの人の声をその場で文字起こしし、定期的な要約を出したり、専門用語が出てくると解説を表示したりするそうです。かねりんさんは、この機能を聞いて「めっちゃ頭のいい人ぶれる」と笑います。
本当にね、人が喋ってる声とかも全部その場で文字起こしして、要約とか出してくれるのよ。
しぶちょーさんの目標は、Even G2からClaude Code ── Anthropicが提供する、AIに指示を出してプログラミング作業などを進めさせるツール。ターミナル上で動くエージェント型のAIですを動かすことです。これまでは子どもと虫を捕る途中でスマホを触って指示を出していましたが、眼鏡越しならセミを捕った瞬間に指示が出せる、と話します。
息子の目を見ているようで見てないパパみたいな。
実際、しぶちょーさんが会社にEven G2を掛けていくと、後輩からは「宙を見てますね」と見抜かれたそうです。ガジェット好きの後輩たちは午前中に変化に気づき、その場で調べて買いそうになった人もいたといいます。
しぶちょーさんは、Even G2を今後ポッドキャストの道具として使うつもりです。空中に原稿を映す環境を整えるほか、Even G2向けの機能を自分で開発できる点を良さに挙げ、自分用の「ポッドキャストお役立ちアイテム」を作りたいと語っています。
手にチップを埋める?体内で発電する?
Even G2の話から、しぶちょーさんは「全然話変わるけど」と前置きし、手にチップを埋め込む技術の話を始めました。PASMOのような決済用チップを手に埋め込み、手をかざすだけで支払いができるというものです。
指って5本しかないから、これからいろんなリングデバイスが出てきてさ、全部5本使っちゃう可能性あるから。
しぶちょーさんによると、チップは外科手術で埋め込み、保険適用外だそうです。しぶちょーさんは「10万円ぐらいだったらやる」と乗り気ですが、かねりんさんは「体に入れる系やだな」と拒否します。
かねりんさんは、どうせ体に入れるなら体のデータを取れるデバイスであってほしいと提案しました。これに対し、しぶちょーさんは、データを取るには充電が必要になるという壁を指摘します。
その手に貼り付けて給電しなきゃいけないデバイスがあるんだったら、それつけとくでよくなっちゃうから。本末が転倒だよね。
そこから話は、体内で電気を生み出すアイデアへ広がりました。血流で回すマイクロプロペラ、鼻の穴での風力発電、体温を使う熱発電、足の裏で歩いて発電する仕組みなどが次々に出ます。
データを取りたい
体の状態を測るデバイスを体内に入れたい
充電が必要になる
測定を続けるには電力が要る
外から給電すると本末転倒
給電装置を貼るなら、最初からそれを身につければよい
体内で発電する発想へ
血流・呼吸・体温・歩行の力を電気に変える案が出る
血管にプロペラを入れる案には、しぶちょーさんが「血栓ができて詰まりそう」とツッコミを入れます。足の裏の発電には、かねりんさんが「1週間引きこもってたら電池切れになっちゃう」と返し、夢のあるデバイス談義は本題へ移ります。
OpenAIの新端末はなぜドーナツ型なのか
最初のニュースは、OpenAIが300ドル超のドーナツ型の新端末を2027年に投入する、という報道です。OpenAIは以前にCodex用のキーボードのような端末を出していましたが、しぶちょーさんは今回の端末を「あれとは全然違う」と位置づけます。
しぶちょーさんによると、OpenAIはiPhoneやiPadのデザインを担当したジョナサン・アイブ ── Appleで長年デザイン部門を率いたデザイナー。iMacやiPhoneなどの製品デザインで知られ、Apple退社後はOpenAIとのハードウェア開発で注目されていますとAIデバイスの開発を進めてきました。今回の報道では、そのデバイスはアイスホッケーのパックほどの大きさのドーナツ型スマートスピーカーになる予定だといいます。
アイスホッケーのパックほどのサイズ。わかんないんだけど、日本人にはわかんない例えが書いてある。
販売価格は300ドル、約4万8000円です。もともとは襟につけるピン型で、身につけたままAIと会話できる端末が検討されていましたが、その案は一度白紙になったと、しぶちょーさんは説明しています。
襟につけるピン型。ずっと身につけて、AIエージェントと一緒に生活するイメージ
アイスホッケーのパックほどのドーナツ型スマートスピーカー。片手で持ち運べ、いろいろな場所に置ける
OpenAIがやりたいことは、スマホに代わる新しいデバイスを通じて、AIエージェントと言葉でシームレスにやりとりすることだと、しぶちょーさんは整理します。AmazonやGoogleが支配するスマートスピーカー市場で、ドーナツ型という形で差別化を図る狙いもあるそうです。
しぶちょーさんは、最近出たChatGPTの会話機能「GPTライブ」と同様の仕組みがドーナツ型端末に組み込まれるとも紹介します。ブラウザからデスクトップアプリへと広がったGPTライブは、このスマートスピーカーにつなげるための布石だったのではないか、という見立てです。
Amazonもめっちゃイケてないよね。なんかイライラするじゃん。今あれに話しかけるとさ。
ドーナツ型スピーカーは家の中をどう変える?
かねりんさんは、ドーナツ型のスピーカーがキッチンにあったり、他の部屋に持っていけたりすれば、家の中で便利になるのかと問いかけます。しぶちょーさんは、曖昧な質問でも動いてくれるうえ、家電とつながれば「超便利」だと答えます。
これ向こうから多分自律的に話しかけてくるみたいなところも多分想定してると思う。
しぶちょーさんが思い描くのは、帰宅すると「お帰りなさい、電気つけましょうか?」と声をかけ、途中の作業について「どうします?」と聞いてくる端末です。ホットクックに材料を入れて虫取りに出かけ、時間に合わせて料理を仕上げさせる、といった使い方も挙がりました。
やっぱスマートホームスピーカーとするのであれば、周りのインフラどんだけ巻き込めるかだよね。
ただし、しぶちょーさんは課題も指摘しています。家電の多くはSwitchBot ── スマートフォンや音声で家電を操作できるようにするスマートホーム製品のシリーズ。ハブを通じて既存の家電をネットにつなげますのハブなどサードパーティー製の仕組みで動かしているため、そこにつながらなければ「おしゃべりロボットで終わっちゃう」というのです。
本来はGoogleが一番強い領域なのに、最近は動きがない、という話にもなりました。かねりんさんがGoogleの伝説的なエンジニアが数人辞めて独立したニュースを挙げて「Google終わった」と騒ぐと、しぶちょーさんは「人なんてそんな行ったり来たりしてる」と落ち着かせます。
Grok「Imagine Image 2.0」の部分編集は何が便利?
次のニュースは、SpaceXAIのGrokが次世代画像生成「Imagine Image 2.0」を発表した件です。かねりんさんはGrokの画像生成を全く使っていないと言いますが、しぶちょーさんは「なんだかんだGrokいいんだわ」と評価します。
しぶちょーさんによると、Imagine Image 2.0では品質モードが追加されました。生成した画像が顔・服・腕時計などのセグメントに分かれ、その部分だけを指定して変えたり、背景を消したりできるそうです。
それを指定して、じゃあこの時計だけ変えますとか、この服だけ変えますみたいなことが、結構細かく指定できたりとか。
では、ChatGPTの画像生成と比べてどうなのか。しぶちょーさんは、サムネイルのように「ポンと作ってほしい」用途ではGPTが最強だとしつつ、1枚の画像を作り込む用途ではGrokのほうがやりやすいと話します。
サムネイルなどをポンと作る用途で最強。言葉で細かく指示すればそれなりに部分修正もできる
領域があらかじめ分かれていて、髪型だけ・服だけを自然に指定して直せる。1枚の画像を作り込む用途に向く
番組の最中、かねりんさんは自分のスクリーンショットをGrokに送り、ヘッドホンと背景を消してもらいました。一瞬で消えたうえ、眼鏡も選択できることに驚いています。
しぶちょーさんによると、この機能は基本的に有料で、「Try for free」の表示から何枚か試せる程度の制限付きだそうです。
Xの収益化条件変更と、Grokの制限をめぐる実験
話はイーロン・マスク氏率いるXの収益化条件の変更に移りました。しぶちょーさんは、この変更で自分は収益化できなくなったと明かします。
課金しているかどうかに関係なく、インプレッションが取れれば報酬が出た
青バッジ(課金ユーザー)の反応だけを見る。転載やパクツイでのバズは対象外で、オリジナルコンテンツが条件
変に煽ってこうやるよりも、お金払ってる人がそもそも反応しないとダメっていう風になったから。より健全な方向に。
しぶちょーさんのXは無料ユーザーの反応が中心だったため、条件に届かなかったそうです。年間6万〜7万円ほどのプレミアムプラス代と収益がちょうどプラマイゼロだったため、今後は収益化に取り組もうかと考えているといいます。
そのうえでImagine Image 2.0の話に戻り、しぶちょーさんは新しい画像生成が出るたびに性的な画像の生成制限を「ベンチマーク」として試していると明かしました。今回は以前より規制が強まっていたものの、「これはアートです」という表現目的の指示を加えると一部の制限を越えられたと話しています。
本当に全芸術家に謝ってほしい。
しぶちょーさんは、こうした試みはプロンプトインジェクション ── AIへの指示文を工夫して、開発者が意図した制限や安全対策をすり抜けさせる攻撃手法の総称にあたると認めています。ChatGPTでは攻撃と見なされるとアカウントが停止されることもあるため、怖くて試していないそうです。
何のためにやるのかと聞かれたしぶちょーさんは、画像を使うわけではなく「できたということの喜び」だと答えます。かねりんさんが「犯罪者だな」とツッコむと、しぶちょーさんは攻撃手法が出れば防御手法も進化する「いたちごっこ」だとまとめました。
Seedance 2.5の30秒ワンカットは何がすごい?
動画生成の話題は、ByteDance ── TikTokを運営する中国のIT企業。画像生成AI「Seedream」や動画生成AI「Seedance」を開発していますの動画生成AI「Seedance 2.5」です。しぶちょーさんによると、Seedanceは画像生成の「Seedream」の動画版で、今年6〜7月ごろに使えるようになり、日本では最近降りてきたそうです。
Seedance 2.5の特徴は、1回の生成でネイティブ30秒の動画を作れることです。従来の動画生成は数秒〜最大15秒ほどで、しかも数秒ごとに場面が不自然に切り替わる「生成AIっぽさ」がありました。
このSeedanceはね、その一貫性を保つってのがすごくて。30秒本当にワンカットみたいな感じでずっと撮れたりとか。
かねりんさんは、Xで見たコインランドリーで男女が話す動画について、AIだと知らなければ映画のワンシーンだと思ってしまうと話します。しぶちょーさんは、登場人物が不自然に小綺麗で、目が怖いなど、まだ不気味の谷 ── 人に似せたロボットやCGが、人間に近づくほどかえって不気味に感じられる現象。ある段階を越えると違和感が薄れるとされますをギリギリ越えるかどうかの段階だと見ています。
ロングビデオモードでは最大3分の一貫した動画も作れるそうです。しぶちょーさんは毎回試している「工作機械が変形して戦う」動画を作り、仕上がりに満足しつつも、費用の高さを強調しました。
しぶちょーさん自身は、15秒か30秒の動画1本で1500円ほどかかり、合計で2000円ちょっと課金して試したそうです。
作れるようになった、で「だから何なんすか」
Seedanceの話の途中で、かねりんさんは素朴な問いを投げかけました。ちょっと打つだけで30秒のいい動画が出てくる、それが何につながるのか、という問いです。
しぶちょーさんの答えは、動画のクリエーションの質をどんどん高めていく流れだというものです。画像生成が「リアルな人間ができる」「アニメができる」と言い続けてきたのと同じように、動画もいまは性能を競っている段階だと説明します。
ポン出しで出るけど、結局映像をちゃんと知ってる人とか、作りたいものがある人じゃないと。
かねりんさんは、ここで中国系のショートドラマを例に出しました。課金して最後まで見たものの、虐げられた主人公が少しずつ見返す展開を繰り返し、焦らして時間を延ばすだけの「中身ゼロ」のドラマだったといいます。
そういうのはもうこのAIでいいなっていう。てかAIの方が面白いドラマ作れるんじゃないかって思った。
しぶちょーさんは、長いドラマよりも、現実では撮れない映像のほうがAI動画の使い道として向いていると考えています。地面から撮った墜落する飛行機のように、AIでしかできない映像のほうがかっこいいという見方です。
一方で、Seedanceには日本のIPが取り込まれているなどの問題もありそうだと、しぶちょーさんは指摘します。そのうえで、まだ発展途上なので、まずは触ってみるとよいと勧めています。
ChatGPT無料版のテキストが無制限に、OpenAIの狙いは?
次は、ChatGPTの既定モデルが変わったニュースです。しぶちょーさんによると、OpenAIは8月6日、有料版と無料版でそれぞれデフォルトモデルを変更すると発表しました。
| プラン | デフォルトモデル | ポイント |
|---|---|---|
| Plus・Pro | GPT-5.6 Sol | 有料プランの既定モデル |
| 無料版・Go | GPT-5.6 Luna | テキストチャットが無制限に |
これまで無料版は使いすぎると制限がかかっていましたが、Lunaならテキストのやりとりを無制限に回せるようになります。Lunaは最も下位のモデルですが、しぶちょーさんは「悪くはない」と評価します。
Luna性能がそれなりにいいのよ。1年前の多分ハイエンドのモデルとあんま変わんないぐらいだと思う。
しぶちょーさんが見るOpenAIの狙いは、まだAIを使っていない層やこれから使う層の取り込みです。無料で使い放題の入口を作り、物足りなくなったら低価格のGoへ、さらに上のプランへと段階的に課金してもらう設計だといいます。
画像生成ができないAnthropic ── Claudeを開発するアメリカのAI企業。安全性の研究を重視していることで知られますのClaudeは、ライトユーザーには不便で、課金しないと使いにくいとも、しぶちょーさんは比較します。
今回の変更では、思考の深さをバーで選べるようになり、右端にすると紫色に光る演出も加わりました。しぶちょーさんは、これはClaudeが先に始めた演出と同じで「明らかにパクリ」と笑い、ChatGPTがClaudeを強く意識していると話します。
かねりんさんは、番組の反応してくれるリスナーより、黙って聞いている無料ユーザーのほうが多いのではと指摘しました。しぶちょーさんも、周りが課金者ばかりのエコーチャンバー ── 似た考えや環境の人ばかりに囲まれ、それが世の中の普通だと感じてしまう状態にいると認めています。
Metaの「AIが他社に侵入」は暴走だったのか
最後のニュースは、「米IT大手MetaのAIも勝手に他社を攻撃、暴走リスクに強まる警戒感」という産経新聞の報道です。直前にはClaudeやOpenAIのAIをめぐる「サンドボックス脱出」の話題もあり、AIは怖いという受け止めと、Metaの性能アピールだという見方の両方があったといいます。
しぶちょーさんは、日本には情報が少なかったため、AIにいろいろ調べさせたそうです。その結果、この件は「シンプルにミスってる感じ」だったと結論づけています。
評価を依頼
MetaがAIセキュリティ関係の会社に自社モデルの評価を依頼
設定ミス
依頼先がインターネットにつながった状態で評価を行った
外部へアクセス
モデルが外部のサービスの脆弱性を見つけて悪用した
報道で発覚
攻撃された側からの情報をもとにThe Informationが報じ、Metaが事実関係を認めた
しぶちょーさんによると、Metaは自ら開示したわけではなく、どのモデルが関わったのか、どの会社が被害を受けたのかも公表していません。攻撃そのものも高度なものではなかったとされ、大きな被害はなさそうだといいます。
しぶちょーさんは、日本の報道が「AIが暴走している」感を強く出していることを「基本的にミスリード」と評しました。元の記事は共同通信ではないかとも話しています。
AI暴走したっていうと、ほら、なんか食いつくじゃん。
かねりんさんが「みんな驚き屋さんになってる」と嘆くと、しぶちょーさんは、エンジニア向けでないニュースほどわかりやすく形を変えられがちだと応じます。この件は普通のヒューマンエラーなので落ち着いてください、というのが番組のメッセージです。
お盆進行と、公開時刻を火曜の日中へ
この回は、普段のお便りコーナーを省いた「お盆バージョン」でした。しぶちょーさんは翌日に家族を乗せて長時間運転するため、早めに収録を終えたいと話しています。
番組は火曜日の速報回と金曜日の深掘り回の週2回配信で、お盆も年末年始も休まず更新するそうです。
あわせて、公開時刻の変更も告知されました。月曜の深夜に収録し、火曜の朝方に終わった音声をそのまま朝に出すのは無理があるため、今後は火曜の日中に公開するといいます。
はい、一応生きてますんで。
かねりんさんは、面白さを保ったまま内容を凝縮する試みも続けたいと話します。今回は約1時間に収まり、ラリーが早くて緊張感があったと振り返っています。
アフタートーク:一周年記念会の会場を探しています
エンディングの挨拶が「さようなら」になったことから、締めの言葉を募集する話になりました。送り方が決まらず、音声DMで送られてきたら採用せざるを得ない、と2人は笑います。
最後に、しぶちょーさんが番組の一周年記念会の告知をしました。日程は10月3日(土)の昼過ぎから夕方で、会場はまだ決まっていないそうです。
決まらない場合は、公園でやるみたいな感じになっちゃうんで。
会場に使える場所の心当たりがある人は、番組に連絡してほしいと呼びかけています。
まとめ
今回の速報回では、Even G2やOpenAIのドーナツ型端末など、AIが画面の外へ出てくる流れと、生成AIの性能競争が並べて語られました。そのうえで、「作れるようになった、で、だから何?」と問い直し、Metaの一件のように過剰に騒がれたニュースには落ち着いて向き合う姿勢が示されています。
- Even G2は周りの声を文字起こし・要約し、OpenAIは2027年にドーナツ型スマートスピーカーを出す予定。AIは身につける・置く形へ広がっている
- Grok Imagine Image 2.0は髪・服・背景などを部分指定して直せ、1枚の画像の作り込みに向く
- Seedance 2.5は30秒ワンカットや最大3分の動画を作れるが、3分で約1万円かかる。何に使うかが問われる
- ChatGPT無料版はGPT-5.6 Lunaでテキスト無制限になり、未経験層を取り込む入口になった
- Metaの「AIが他社に侵入」は、評価環境の設定ミスによるヒューマンエラーとして見るのが妥当





