推しは「扶養家族」?ミーグリ再開の理由
前田壮太さんは、収録の前日から櫻坂46のミーグリ ── ミート&グリートの略。CDなどの購入特典で、アイドルと短時間オンラインや対面で話せるイベントのことを再開したと報告します。推しだった竹本唯さんの卒業後に1枚シングルが出たときは、急に別のメンバーのところへ行くと引かれると考えて参加を自粛していたそうです。
前田さんによれば、今回のミーグリ再開は新しい推しを作るためではなく「お礼参り」です。竹本さんがお世話になったお礼と、番組「櫻ミーツ」への感謝を込めて、櫻ミーツのメンバーや竹本さんの同期のところを1人ずつ回るつもりだといいます。
お礼参りって言うな。
ここで前田さんは、持論の「推しは扶養家族」を持ち出します。オタクとアイドルの関係は、低所得者が高所得者を養う新しい家族の形だという主張です。
オタクとアイドルの関係性ってのは、史上初の低所得者が高所得者を扶養してる、新しい形の扶養家族なのよ。
大山さんは、秋元康 ── AKB48や坂道シリーズなどをプロデュースしてきた作詞家・プロデューサーが生み出した「お金を吸い上げるシステム」ではないかと茶化します。前田さんは、祖父の保険金があったからこそ推しを養えたと語り、その「保険金」の話をしすぎて、番組の打ち合わせで「おじい様の保険金事件」と言われてしまったエピソードにつなげます。
俺が保険金目当てでじいちゃん殺したことになってんじゃん。保険金使い込み事件だから。
前田さんは、アメトーークの宮崎芸人回に出たときも宮崎の話は触れられず、保険金の話だけが記事になったと嘆きます。大山さんは、メディアは注目される情報だけを切り抜くものだと返しています。
「え?なんでですか?」と固まった谷口愛梨の顔
前田さんのお礼参りミーグリは、櫻ミーツに出ていた谷口愛梨さんから始まりました。オンラインでつながった瞬間、谷口さんの顔が完全に固まり、「え?なんでですか?」と言われたそうです。
前田さんが慌てて櫻ミーツのお礼の挨拶をしたかったと伝えると、谷口さんはようやく笑顔になり「あ、そういうことですか」と返しました。前田さんには、その笑顔が安堵に見えたといいます。
その時の笑顔が完全に、よかった竹本さんの次にカラタチ前田に推されるの私じゃなくて、みたいな。
前田さんは、谷口さんが21歳で広島のアクターズスクール出身、Perfumeの後輩だといった情報まで次々と口にし、大山さんから「そういうの知ってるのが怖えんだろ」とツッコまれます。竹本さんを漫才のネタに使ってきた期間は7年半にもなるそうです。
続いて訪れた中島柚月さんは、驚くこともなく「はじめまして、でもはじめましてじゃないか」と上品に対応してくれたといいます。前田さんは、先に谷口さんのところへ行ったことで情報が回っていたのではと想像を広げます。
なんか熊の注意報みたいな感じでさ。14時15分頃、谷口レーンにカラタチ前田出没みたいな。
中島さんからは「この間ゆいちゃんとご飯行きましたよ」と竹本さんの近況も聞けたそうです。大沼晶保さんの券も買っていましたが漫才の出番と重なって失効したため、31日に改めて行く予定だと話しています。
顔が固まり「え?なんでですか?」。お礼だと伝えると安堵したような笑顔に
驚かず「はじめまして、でもはじめましてじゃないか」と落ち着いた対応
2人の対応の違いを、前田さんは「カラタチ前田注意報」が回っていた可能性として笑いに変えています。
オズワルドからの伝言と、2人が同い年になる2週間
前田さんは、オズワルドの2人が収録で竹本さんと一緒になったと聞いた話を紹介します。竹本さんは、前田さんがイベントに落選したことを残念がり、さらに「漫才のネタに自分が出て申し訳ない」と言っていたそうです。
遅えよ。俺たち今とんでもないことになってんだよ。
大山さんは「それなら卒業を1年待ってほしかった」と冗談を飛ばし、前田さんは「なんでカラタチのためにゆいちゃんが人生を棒に振らなきゃいけねえんだよ」と返します。オズワルドの伊藤さんは、番組内での竹本さんの立ち回りを「あれは売れますわ」と褒めていたそうです。
話題は前田さんの10月18日の誕生日へ移ります。大山さんの誕生日が10月4日で学年は1つ下のため、1年のうち2週間だけ2人が同い年になる、と前田さんは毎年のようにアピールします。
この期間にカラタチを見かけたら願い事3回唱えれば叶いますから。
誕生日には、渋谷の電光掲示板に「M-1二回戦突破」と添えたお祝いが出たそうです。日付が変わってすぐLINEをくれたのは、前夜にキングオブコント決勝を終えたばかりの蛙亭・中野さんで、前田さんは「中野くんも扶養家族になりました」と喜びます。
一方で、誕生日の昼12時ちょうどにお祝いLINEを送ってきたのがきんたんかんぽさんでした。大山さんによれば、ゴミ収集のバイトで朝が早く夜9時に寝る生活なので、昼12時がちょうどいいタイミングだったのではないかといいます。
M-1二回戦当日、重なった嫌な予感
ここから大山さんのトークです。カラタチはM-1二回戦を無事通過しましたが、大山さんは前日から嫌な予感がしていたといいます。最初のきっかけは、最終調整のネタライブ「3分漫才結社」で前田さんがネタを大きく飛ばしたことでした。
なんでお前次のセリフ言わないの?って俺に罪を被せてくる顔をしてきたんですよ。
大山さんは、ここで詰めると前田さんのコンディションが悪くなると考え、ネタ飛ばしについては何も言わなかったそうです。当日はワイヤレスイヤホンを落とし、さらにゴミ出し場のネットに引っかかって転ぶという、初めての出来事が続きました。
受付では、カラタチがシード組だと思われていたため、二回戦のエントリーフィー2000円を求められます。一回戦で払ったと説明しても伝わらず、大山さんは「2000円ケチってるやつ」のような顔をされたと振り返ります。
みんなで見るはずの結果発表を、前田が1人でエゴサ
二回戦の手応えはボーダーぐらいで、後から聞くとその回はかなり「重い」回だったそうです。数時間後のライブの楽屋で、大山さんはフランツのトキさんと雑談し、M-1の結果がインスタのアーカイブで出ていると知ります。
トキさんの提案で、要ストーンさんも呼んでお祭りのようにみんなで結果を見ようとした、その瞬間に前田さんが到着しました。前田さんは「今からみんなで見ましょう」と言われた直後にスマホでエゴサーチをし、1人で合格を確認してしまいます。
今からみんなで楽しもうとしてたのに、こいつ結果見たってなって、ドン引き。
前田さんの言い分は「こういうのは早い方がいいんだよ」というもの。要ストーンさんもライブのオープニングで、前田さんがその瞬間ニコニコになったので合格がバレた、と話していたそうです。
「お笑いモラル」がなってない相方
大山さんは、このネタバレも含めて前田さんの「お笑いマナー」がなっていないと訴えます。先週も大山さんのトークのオチを先に言っていたうえ、今回の結果発表の話を別のライブで披露してウケたときも、前田さんが水を差したそうです。
だって吉田さんが、お前めっちゃ流暢に喋るなって言ったから、今日2回目の話です。
お前の保険金の話なんか何十回俺初見の感じで聞いてると思ってんだよ。
大山さんにとって、相方の鉄板トークを何度でも初見のように聞くのは当然の礼儀です。ネタを飛ばしたことは責めずにいたのに、前田さんはこうした余計なことばかり言う、というのが大山さんの不満です。
大山さんは、前日にネタを試せる場がなくMCの仕事先に交渉していた芸人の例を挙げ、それほどみんながM-1に懸けていると語ります。前田さんは、竹本さんがまだ自分を気にかけてくれていると知って緊張してしまった、と言い訳しています。
やり取りは再び「扶養家族」へ戻り、前田さんは大山さんに「バンブーさんを扶養家族にしろ」と勧めます。大山さんは、バンブーさんの方がお金を持っていて、自分はご飯に連れて行ってもらう側だと返しました。
滝野がバナナを突き出してきた楽屋の謎
大山さんは、M-1二回戦の翌日ごろ、中野ゼロホールで行われたライブに出演します。楽屋で滝野塁さんに会うなり「大山さん変なことしないでくださいね」と先制されたそうです。
その後、滝野さんはケータリングのバナナを手に取り、先端を大山さんに突き出してカメラを回し始めました。何も言わずに反応をうかがう滝野さんに、大山さんは日本語でまくしたてます。
俺がくわえろってことか。お前くわえたらこれじゃあどこか流せんのか。流せるもんなら流してみろよ。
すると滝野さんは動画を止めてどこかへ行ってしまったといいます。大山さんは、きれいめな芸人も多いライブだったので滝野さんもあまり暴れられず、軽傷で済んだと振り返っています。
オタクは歳を重ねても推し続けられるか
ふつおたのコーナーでは、ずっと応援し続けるオタクの姿について投稿が届きました。
オタクの晩年という話がありましたが、聞いていて思い出したのが、令和5年の大晦日、紅白に伊藤蘭さんが出られていて、当時の親衛隊の方々がものすごく元気に応援していて、オタクの元祖を見たような気がしました。私も男性アイドルグループのオタクで、50年、60年になってもお互いに元気でずっと応援し続けるのが夢です。
卵コート さんから
大山さんは、V6やTOKIO、SMAPなどが解散しており、年を重ねても続いているグループは思い浮かびにくいと話します。少年隊をめぐっては、大山さんが海援隊と混同して前田さんにツッコまれる場面もありました。
2人は、男性アイドルは解散後もソロで活動する人が多い一方、女性アイドルは結婚後に活動が減る人が多いと話します。前田さんは、ももクロのように結婚後もメンバーとして残る流れも出てきたと指摘します。
| グループ | 話された内容 | 続き方 |
|---|---|---|
| MAX | 産休を挟みつつ年に少しライブ | 現役 |
| DA PUMP | ISSAさん以外が入れ替わり | 入れ替え |
| ピンク・レディー | 数年に1回復帰して紅白などに出る | 時々復帰 |
| 秋元康さんプロデュースのグループ | 30歳ぐらいまでで入れ替わる | 入れ替え |
大山さんは、ファンからするとMAXのように長く続く形が理想なのかもしれないとまとめています。
元アイドルが構想する「オタクの介護施設」
オタニュースのコーナーで前田さんが取り上げたのは、元フィロソフィーのダンスの奥津マリリさんが会社を設立したというネットニュースです。設立理由は、個人事務所としての役割に加え、いつかオタクのための介護施設を作りたいという夢だと紹介されました。
大山さんは「また搾り取るんじゃねえか」と警戒し、前田さんはレクリエーションで握手会をしたり、手の運動としてサイリウムを振ったりする光景を想像します。
死ぬまで搾り取られるんだよ、俺ら。
前田さんによれば、おニャン子クラブ世代など、オタクの第一世代が高齢者と呼ばれる年代に入り、推しと結婚すると言い続けて独り身のまま歳を重ねた人も多いそうです。そうしたオタクのために元アイドルが施設を作ろうとしている、という話です。
前田さんは「ファンを絶対幸せにする」と言うアイドルほど、スキャンダルでオタクを不幸のどん底に落として辞めていくとぼやきます。それでもやめられない理由を薬物に例え、大山さんから止められていました。
エロゲ転売ヤーと、追加生産へのブチギレ
大山さんのニュースは、エロゲ『桜の雲*スカーレットの恋』の再発売をめぐる騒動です。定価1万円ほどだった作品が中古で2〜3万円のプレミア価格になり、ブランドのキャベツソフトが完全版を1500本限定で再発売すると告知しました。
ところが想定を上回る予約が入り、会社は転売目的の組織的な大量予約を確認したと発表します。大山さん自身も、プレイ用に1本買おうとしたタイミングで予約できなかったそうです。
プレミア化
定価1万円ほどの作品が中古で2〜3万円に
限定告知
完全版を1500本限定で再発売と発表
大量予約
転売目的とみられる組織的な予約が複数確認される
追加生産
10月25日までの予約分は必ず届けると発表
反発
転売ヤーらしきアカウントが「数を増やすな」と激怒
一般のオタクは喜び、大山さんも無事予約できたといいます。ただ年末に向けて欲しいソフトが5本あり、限定版などを理想どおり買うと総額12万円になるそうで、大山さんは「エロゲもタバコのような嗜好品になった」と嘆きます。
お金がないので、M-1で優勝して賞金500万円を手に入れるしかない、というのが大山さんの結論です。
ChatGPTと櫻坂46で野球チームを組む晩酌
オタ活ボーダーラインのコーナーでは、リスナーのオタ活を前田さんがありか無しか判定します。最初の投稿は、櫻坂46と野球を組み合わせた1人遊びでした。
ChatGPTに櫻坂46で野球チームを作るとしてベストメンバーを考えようと提案して、田村保乃ちゃんは1番に据えるのがいいか、中軸に添えるのがいいかとか、大園玲ちゃんは先発投手向きか、はたまた内野の守備職人かなどと侃々諤々と議論をしながら一人晩酌をするのが最近の趣味です。この推し活はありですか?それとも孤独死へと続く道ですか?
こまごめピペット さんから
大山さんもネタ作りのアイデア出しにChatGPTを使っているそうですが、お笑いに関してはまだ自分の方が面白いと胸を張ります。そこからアメトーークの出演回数自慢や、ラジオ番組をパワプロ風に紹介するリスナーの投稿で、この番組の評価が全部C以下だったという愚痴へ脱線していきます。
推しのイベントに宮崎まで遠征したら「びっくりした」
推しのアイドルがまつりエレコッチャみやざき2026に出演することが2日前に発表され、迷う暇もなく航空券を買い、気づけばステージ最前中央で推しの登場を待っていました。少し時を経て、オンラインお話し会の時に推しから「宮崎来てたよね。あれはさすがにちょっとびっくりしたかな」と言われました。僕は良質なオタクですか?それとも一歩間違えたらカラタチ前田状態ですか?
ちゃんサカビッグフット さんから
前田さんは、遠征を喜ぶかどうかはアイドル側によると答えます。あるバンドのボーカルが、どこでライブをしても最前列の顔ぶれが同じだと苦言を呈していた例を挙げ、地方公演には地元の人に来てほしいという考えもあると話しました。
全部の会場に来てくれてありがとうと感じる
地元の人に来てほしい、お金はどこから出ているのか心配になる
大山さんは、推しにスキャンダルが出たとき「あれだけ推したのに」と言われたくないという面もあるのでは、と付け加えます。そこから、前田さんのファンであるいちごりらさんの話になり、前田さんは「今のところいちごりらを扶養家族にする気持ちはない」と言い切りつつ、「まだわからない」と含みも残しました。
ミッフィー、架空のラジオ、犬になったリスナー
続く投稿は、ミッフィーのバースデーカードキャンペーンに応募したリスナーからでした。
ミッフィーからお返しのポストカードが届きました。そのポストカードには「お手紙ありがとう。バースデーカードとても嬉しかったよ。これからもずっと仲良しでいてね。ミッフィーより」と書かれていました。私と仲良くしてくれる人は誰もいないと思っていたけど、ミッフィーはそんな私とも仲良くしてくれるんだと涙が止まらなくなりました。私は疲れているのでしょうか。
不健康運動 さんから
前田さんの判定は「疲れてるんでしょうね」。ただし、アイドルの現場でも本当に泣く人はいないという持論から、この投稿者も真顔でメールを打っているはずだと見立てます。大山さんがこの投稿者のnoteを読んでいると明かすと、前田さんは「扶養家族にしようとしてんじゃねえだろうな」と疑います。
次の投稿は、櫻坂46の的野美青さんと松本和子さんがPodcastをやったら、という妄想から生まれた行動でした。
番組内のコーナーは、太宰治が好きな的野さんのために、太宰治の絶筆『グッド・バイ』のように未完成の小説の最後の文を送る「グッド・バイ」のコーナーです。僕はグッド・バイのコーナーにメールを送るために、本屋で小説『グッド・バイ』を購入しました。これは推し活ですか?文化への投資ですか?
ニセモノ さんから
前田さんは、ニセモノさんと返答パンダさんは「つるむな」と一喝し、太宰治のような知的なワードで知的レベルの高さを見せびらかしていると指摘します。続く返答パンダさんの投稿は、大沼晶保さんに飼ってもらうため犬になりきった文章でしたが、前田さんは「バカになりきれていない」と評しました。
僕は晶保さんのミーグリに何度も何度も、まるで忠犬ハチ公のように参加していたのですが、今のところ大沼家に拾ってもらえる兆しがなくて寂しいワン。これはオタ活ですか?それとも僕は血統書付きの変態ですか?
返答パンダ さんから
最後は再び不健康運動さんから、10代半ばの頃にミッフィーのぬいぐるみをきっかけに性に目覚めたという告白が届きます。前田さんは「ただのおナ活」と切り捨て、大山さんは採用されるためにここまで身を削る投稿者に驚いていました。
エンディング、手売りの告知と声の不調
エンディングで前田さんは、キングオブコント後にヤーレンズでなくヤッホーの和泉さんに夢中な女性が増えたものの、「てっきりカラタチ前田の方の顔だと思ってた」と書いた投稿を見つけ、Xに報告したと話します。大山さんは、怒っているのは前田さんだけだと返しました。
告知では、23日19時から池袋でユニットの手売りを行う予定が伝えられます。メンバーのバチョフさんはライブのオファーが入り、19時半の飛び出しに出演してから20時ごろ合流するそうで、大山さんは「なんで一番忙しいのがバチョフなんだよ」とぼやきます。
一緒に参加するですよ。さんは、プライベートと芸人としての活動をはっきり分けているため、実名や住んでいる場所はNGだと説明されました。手売りの後には、カラタチのメンバーシップの生配信にもゲストとして出演する予定です。
締めの後には、オタク仲間の山口さんが尿管結石で緊急外来に行き、薬を飲んで無事に排出したという報告もありました。大山さんも喉を痛めて声が枯れており、医者からは「本当に無理だったら2日前に来てください」と言われたそうで、M-1までの回復を祈っています。
まとめ
前田さんは推しを「扶養家族」と呼び続け、お礼参りのつもりのミーグリでもメンバーを怯えさせてしまいます。大山さんはM-1二回戦をめぐる相方のお笑いマナー違反にあきれつつ、2人の掛け合いはオタクニュースやリスナーの濃い投稿でもさらに加速していきました。
- 前田さんは竹本唯さんの卒業後、櫻ミーツのメンバーへの「お礼参り」としてミーグリを再開した
- 谷口愛梨さんは前田さんを見て固まり、中島柚月さんは落ち着いて対応した
- M-1二回戦は通過したが、結果を1人でエゴサするなど前田さんの言動に大山さんは不満を募らせた
- オタクの介護施設構想やエロゲの限定再発売と転売騒動がオタニュースで取り上げられた
- 遠征は嬉しいか重いか、推し活はどこまでありかを、リスナーの投稿をもとに判定した


