最近遊んだゲームと、Finding Polkaの奇想天外な世界
冒頭で二人はOIGSの案内をしたあと、通常のオープニングトークに入ります。こへいさんは、前回話していたメタルギアソリッド4をクリアしたと報告します。
こへいさんは、マスターコレクション収録の資料をひたすら読み込んだといいます。シリーズ全体を年表にまとめた解説や、各ムービーのシナリオブックが入っていて、読み進めるうちにトロフィーも取れたそうです。
Wikipedia見てたら終わらないよりが始まる時とかあるじゃないですか。あれになるような本。マジで。
マスターコレクションのおまけには、海外で出ていたゲームボーイカラー用の「メタルギアゴーストバベル」も収録されています。こへいさんは起動して驚いたといいます。
ゲームボーイなのに、(導入の)ムービー長いよ。マジ長いよ。
こへいさんによると、大佐とスネークの無線会話形式で、なぜスネークが一人で潜入するのかが説明され、10分近く続いたそうです。HARUさんも初見で興味を示します。
どういうふうにゲームボーイを落とし込んでたんじゃろかいみたいなとこも興味あるし。
続いてこへいさんが紹介したのは、インディーゲームの「Finding Polka」です。OIGSをきっかけに開発者と接点を持ちたいと考え、内輪のDiscordで相談したところ勧められたといいます。
「Finding Polka」は、ウォーリーを探せ ── 大勢の人が描き込まれた絵の中から、特定の人物を探す絵本シリーズ。見開きの大きな一枚絵が特徴ですのようなタッチのイラストの中で、いなくなった飼い犬を探すゲームです。ただし絵の中のキャラクターはよく動き、インタラクトもできると話します。
犬のポルカは進めると移動してしまい、いた場所にはうんちが残されているなど、細かい仕掛けが楽しいといいます。困っている人を助けるとハイタッチのカットが入り、相手は人間だけでなくタコやモグラのこともあるそうです。
こへいさんは、ステージが変わると地下のモグラの世界や研究室のような場所にたどり着くなど、奇想天外な演出が平然と行われる点に驚かされたと話します。
主人公の女の子がなんかこう、いきなりドラゴンボールみたいに集めて正拳でバーンって岩壊したり。
HARUさんは、作者が「これでいいんだよ」と思っている感じが良いと反応します。こへいさんによると、プレイ時間は3〜4時間ほどで、マルチエンドの分岐もあり、もう一つのエンディングも見たくなる作りだったそうです。
(Finding Polkaは)普通にコンパクトで超楽しいゲームでしたよ。
こへいさんは、Steamの販売画面から受ける優しい世界観のイメージと、実際に触った印象はいい意味で違い、ノリがとても軽かったと振り返ります。
80〜90年代アニメを3Dで蘇らせた「オービタルズ」
続いてHARUさんが紹介したのは、9月に発売されたばかりの「オービタルズ」です。「イットテイクスツー ── 2021年に発売された、二人協力プレイ専用のアクションアドベンチャーゲーム。世界的にヒットしました」と同じジャンルで、二人プレイ専用のゲームだと説明します。
HARUさんが最初に惹かれたのは、そのビジュアルです。トレーラーの時点で、80年代・90年代のアニメにしか見えなかったといいます。実際に嫁さんを相方にプレイしたところ、徹底してその時代のアニメだったそうです。
(キャラクターは)3Dのモデルがあって動いてるんだけど、静止画状態だと普通にアニメの画面にしか見えねえじゃんっていう。
HARUさんは、キャラクターの動きやエフェクトが古めかしく、作り手の「好き」が詰まったゲームだと感じたといいます。宇宙を飛ぶモーションもアラレちゃんのようだと表現します。
特に印象に残ったのがタイトル画面のBGMです。HARUさんは、今の人が古っぽく歌うのは難しいのではと考え、誰が歌っているのか調べたそうです。
古っぽく歌う、要は今っぽくない歌い方をするのってむずいんじゃねえかなと思って。
調べたところ、歌っていたのは鮎川麻弥 ── 「機動戦士Zガンダム」のオープニング「Z・刻をこえて」などを歌ったアーティスト。1980年代のロボットアニメの主題歌で知られますさんでした。こへいさんも「めちゃ有名だよ」と反応し、二人はドラグナーやエルガイムといった当時のアニソンで盛り上がります。
HARUさんは、以前紹介したカップヘッドが2Dアニメを2Dゲームにしたのに対し、オービタルズは80〜90年代アニメのテイストを3Dで表現している点が意味不明だと語ります。
遠目に見ると、これマジで2Dで描いてるのか3Dで描いてるのかわかんねえなって思って、近く寄ってみるとちゃんと3Dで描写されてるのよ。
キャラクター選択画面でも、相手が同じキャラを選ぼうとすると意地悪な笑い方をするなど、細部までこだわっているといいます。HARUさんは、雑なオマージュではなく、本当に今によみがえらせようとしていると感じたそうです。
ストーリー面は謎が多く、死んでも復活する設定や、過去の宇宙嵐の話などがほとんど説明されないまま進むといいます。HARUさんは、それも当時のアニメらしさかもしれないと話します。
「オービタルズ」は現状Switch2専用で、HARUさんは相手がいるならおすすめできると評します。特に自分たちの世代は懐かしさを感じられるといいます。
一周回ってただのセル画アニメ調をもう一歩突き抜けて、もう手塗りの絵にしか見えないの。
OIGSで再会、ゲームを作りたかったリスナーが出展側に
ここから本編のお便り紹介です。1通目は、収録直前に届いたりゅうりゅうさんからのお便りです。
去年のTIGSでコウヘイさんとハルさんに会って「ゲームを作りたい」と言っていた者です。大阪でイベントを行うと聞いて嬉しく、僕も展示者としてOIGSに参加する予定なので驚きました。言葉ノックというゲームを9人のメンバーで作成したので、時間があればぜひ遊びに来てください。
二人は、去年のTIGSでこのリスナーと出会ったことを覚えていました。当時は学生で、これからゲームを作りたいと話していた人が、今回は出展側で参加するといいます。
(リスナーが出展側にいるのが)マジすかってなったよ。
こへいさんは、インディーゲームイベントに出展するハードルの高さに触れ、プレイできる完成度まで持っていく大変さを指摘します。HARUさんも、審査を通る必要があるだろうと応じます。
HARUさんによると、言葉ノックは、揃えたい言葉が地面に落ちていて、ワードを集めて完成させると爆弾になって投げられる、ボンバーマンのような対戦ゲームらしいといいます。二人は現地での再会を楽しみにしていると語ります。
PS4かウィッチャー3か、ゲーマーになった瞬間を探る
2通目は、勇者よつおさんからの「ゲーマーになった瞬間について」というお便りです。
PS4を買った時にゲーマーになったと思いましたが、違うかもしれないと改めるきっかけがありました。子供の頃は1日30分ルールで長時間熱中はしませんでしたが、大人になって友人宅でウィッチャー3を見て衝撃が走り、眠っていたゲーム欲が爆発しました。皆さんにゲーマーになったと思った瞬間はありますか。
お便りには続きがあります。よつおさんは、友人から言われた言葉に、ブライトさん ── 「機動戦士ガンダムUC(ユニコーン)」に登場する台詞に象徴される、自分の意思で選び取ることを促すような考え方を指していますの名言に似たものを感じたといいます。
友人からは「ゲームを面白いと感じてやり続けてきた時点でゲーマーだと思うよ」と言われ衝撃。
HARUさんは、自分にはよつおさんのように明確な瞬間はないと語ります。子供の頃からずるずるとゲームを続けてきたため、ここが目覚めた瞬間だと言える一点がないそうです。
こへいさんも、バキっとスイッチが入った瞬間ではなく、ぬるっとゲーム浸りになったといいます。4〜5歳の頃からファミコンでスーパーマリオブラザーズやアイスクライマー、コンボイの謎などに触れていたと振り返ります。
こへいさんにとっての節目はキャラゲーでした。ガンダムや仮面ライダーが好きで、その関連コンテンツの一つとしてゲームに触れていたといいます。
HARUさんは、自分は漫画やアニメをあまり通っておらず、要素で言うならゲームと音楽だといいます。中学時代は吹奏楽やバンドで音楽漬けだったそうです。
HARUさんにとって大きかったのはモンハンポータブル ── 「モンスターハンターポータブル」。PSP向けのモンスターハンターシリーズで、通信での協力プレイが人気を集めましたの時代でした。生活がほぼモンハンになるほどやり込み、生涯で1000時間を超えてやったのはあれくらいだと振り返ります。
こへいさんも高校の頃、親にバレないよう布団を被ってプレステをやっていたと明かします。テレビに布団を被せて光が漏れないようにし、イヤホンをして至近距離でプレイしていたそうです。
(親にバレないよう)自分とテレビだけの空間にして、至近距離でずっと、イヤホンジャックにイヤホン挿してみたいな。
HARUさんは、自分で最初にクリアした印象があるのはスーパーマリオランドだといいます。当時はクリアがない、あるいはクリアが難しいゲームが多かった中で、自力でクリアした達成感が残っているそうです。
二人は、そうした成功体験や、友達と集まってプレイした楽しさが、後にモンハンなどで蘇ってくると語ります。HARUさんの家は当時、人がたむろう場所になっていたといいます。
(モンハンがめっちゃ流行った)あの時期はやっぱ特異点的な感じになってたなと自分でも思うな。
話の終盤で、HARUさんは番組初期に「自分はゲーマーではなくゲーム好き」と話していたことを思い出します。こへいさんは、自分たちがゲーマーでないなら誰もゲーマーと言えなくなる、と言っていたようだと応じます。
ダルヤドの新情報はなし、待つしかない現状を正直に語る
3通目は、ダルヤドファンさんからのお便りです。OIGSでダルヤドの新情報が出るのではと期待する内容でした。
しかし二人は、申し訳ないと前置きしたうえで、新情報はないと正直に伝えます。開発者のダンさんとは連絡が取れておらず、当日も来ないだろうといいます。
こへいさんは、こちらからアプローチしても動かないだろうと考え、そっと静観しているのが現在の状況だと説明します。HARUさんも、言えば言うほど逆効果になりかねないと補足します。
こへいさんは、クラウドファンディングのリターン変更も中途半端に止まっていることを認めます。あくまで想像だと断りつつ、送った後の反応が怖くて止まっているのではと推測します。
二人は、諦めているわけではないものの、コンタクトが取れず打開策がない、八方塞がりの状態だと語ります。こへいさんは、ここから無理に事を動かすのもダンさんにとって良くないという考えを示します。
(申し訳ないですけども、)期待しないで待っていただけると嬉しいなという、一番現実的な回答なのかなと思っている。
一方でOIGSのコラボについては、こへいさんとHARUさん以外にゲストも登壇予定だといいます。二人は、できる範疇でのベストを尽くすと語ります。
だいぶ頑張ったつもりなので。
ルーレットで選んだお便り、短くても心に残るゲーム
4通目からは、HARUさんが実験的に抽選アプリでお便りを選びます。いつも自分で読みたいものを選んでしまい偏るため、機械的なランダム性を取り入れてみようという試みです。
選ばれたのは、ひでにいさんの「はじめまして」というお便りです。
これまでゲームなんとかを聞いてきたおかげで、SEKIRO、エルデンリング、十三機兵防衛圏、龍が如く7、FF15、最近ですと誰彼など様々なゲームに出会えました。ただ50歳を過ぎ、集中力が持たず積んでしまうことが増える中、短時間でクリアでき衝撃を受けたゲームに出会いました。それがドキドキ文芸部です。
二人は、SEKIROやエルデンリングといった大作を遊んでいる時点で十分すごいと反応します。龍が如く7や十三機兵防衛圏、FF15など、振り幅とボリュームの大きさに驚きます。
SEKIROとエルデンリングやったなら、その途中で積んでしまうとか気にすることはねえと思う。
おすすめされた「ドキドキ文芸部」について、二人は名前だけは前から知っていたと語ります。何度もお便りで勧められてきたものの、まだ触れていないゲームでした。
HARUさんは、なんとなくのギミックは知りつつも、クリアまで5時間程度と聞いてやってみようと思ったといいます。メタ的な要素があるため、PCで遊びたいとも話します。
話は、大作の長時間プレイが辛くなってきたという感覚に広がります。HARUさんは、大作をずっとやっていると息苦しくなり、途中で別のゲームをやって息継ぎしたくなると語ります。
こへいさんも、メジャーとインディーを交互にプレイするとモチベーションが途切れにくいと感じているといいます。
ずっとメジャーみたいな、五十時間ぐらいかかるのを連作でずっとやってると、きつーってなる。
二人は、FF7リバースの100時間クラスのボリュームを一息でやる大変さや、バイオハザード9の10時間程度という絶妙なボリューム感について語り合います。
HARUさんは、短くてもいいゲームというのがインディーゲームの強みだと語ります。大手メーカーが5時間のゲームを出すのは言いづらい世の中だが、インディーなら体験が面白ければありだと話します。
二人は、Switchがインディーと食い合わせが良かったことにも触れ、ゲーム業界におけるインディーの役割が大きくなっていると語ります。こへいさんは、番組を始めた頃にはなかった感覚だと振り返ります。
当時この番組始まった当時まだ、俺普通にディスクでゲームやってたんやみたいな。
千早スパイラルとアイドルマスター、アケバンから360版へ
最後のお便りは、ファイさんからの「千早スパイラルと青い鳥」です。旧アーケード版アイドルマスターの、如月千早の持ち歌「青い鳥」についての内容でした。
アケバンはSランク到達までに61周のプレイが必要で覚悟を求められました。千早はテンション管理が最も難しく、テンションが下がるとレッスン精度が落ち、オーディションに落ち、さらにテンションが下がるという千早スパイラルに飲み込まれたプロデューサーは多いはずです。こうへいさんが担当アイドルと持ち歌にどんな印象を持っていたのか伺いたいです。
こへいさんは、アーケード版のアイドルマスター ── プレイヤーがプロデューサーとしてアイドルを育成するゲーム。2005年にアーケードで稼働し、後に家庭用やスマホ向けに展開しましたをやっていたと明かします。ただ、ファイさんほどの思い入れはなく、当時はビートマニアとガンダム戦場の絆にもお金を注いでいたそうです。
当時の僕、ビートマニアっていう金食い虫と、機動戦士ガンダム戦場の絆という金食い虫を同時にやってたんでね。
こへいさんは、千早が特に育成難易度の高いキャラだったと語ります。会話の選択肢を間違えるとテンションが大きく下がり、その周回が終わったも同然になるといいます。
こへいさんによると、アーケード版は1キャラの育成に3000〜4000円かかるのが普通で、1日のプレイ上限もあり、リアルな時間も必要だったそうです。育てているキャラからは「プロデューサーさん最近来ませんね」といったメールも届いたといいます。
今週はこれがとても上がりやすい気がするなみたいな、おすすめだと思います、このレッスンみたいなのが来て。
こへいさんのデビューは、Xbox 360版がほぼ出た時期でした。アーケード版のカクカクしたモデルに対し、360版のキャラモデリングは衝撃で、次世代的すぎてやばいと感じたといいます。
360版では新キャラの星井美希が登場し、DLCがゲイツポイント ── Xbox 360のオンラインサービスで使われた仮想通貨「マイクロソフトポイント」の通称。DLCの購入などに使いましたで買えました。こへいさんは、鍛えたキャラが360版に昇格し、DLCで衣装を安く手に入れられたことに触れます。
HARUさんは、こへいさんの話を聞き、アーケードで何回も課金するよりDLCの方が全然安かったと納得します。二人は、DLCの発売日に0時まで待機していた人がいたことも思い出します。
HARUさんも、最初にアイドルマスターを認識したのはニコニコ動画で話題になっていた時代だったといいます。こへいさんも、ニコ動で盛り上がっていた曲が好きになった「にわか」勢だと語ります。
ニコニコ動画でめちゃめちゃ話題になってるから、すごいアイドルマスター楽しいみたいな、そのニコ動で話題になってた曲大好きみたいな(勢なんです)。
話題は近況にも及びます。HARUさんは、スマホ音ゲーのミリシタ ── 「アイドルマスター ミリオンライブ! シアターデイズ」。スマートフォン向けの音楽ゲームアプリですに、初代アーケード版をオマージュした「アイドルグランプリ」という育成モードが追加されていたと話します。
HARUさんは、これはミリシタで好きになったキャラとマンツーマンで関係性を深めさせる意図だろうと語ります。360版からアーケード版へ、こへいさんとは逆の道筋だと二人は笑います。
いろんなキャラいる中で好きなキャラできたでしょ、じゃあよりこう関係性深めてみませんか、みたいな感じなのかなとか思っちゃう。
紹介しきれなかったお便りと、デモ版案内への向き合い方
時間の都合で紹介しきれなかったお便りについて、こへいさんは名前と件名を紹介します。さやさん、ガクヒさん、ゲーミングとっとさんからのお便りが届いていました。
また、TGSが近いこともあり、番組宛にデモ版の案内が数通届いていたといいます。こへいさんは、病能探偵、不良少女ディテインド、クロッキーザゲームなど、いくつかのタイトル名を挙げて紹介します。
こへいさんは、これらを必ず紹介できるとは約束できないと断りつつ、送ってもらうこと自体は歓迎だと語ります。HARUさんも、来たものはそもそも知らないことが多く、気になれば前のめりに遊ぶと応じます。
SEGAからのTGS招待にも触れ、今年もこへいさんは行かず、HARUさんが赴く予定だと案内します。
エンディング、古いお便りも掘り返す新しい試み
エンディングで二人は、今回の抽選方式を振り返ります。HARUさんは、古いお便りも半ば無理やり掘り返せないかと考えていたといいます。
古いのはもう読まれないんじゃってのも、なんかそれはそれでかわいそうみたいな気がちょっとしてるんだよね。
こへいさんは、いただいたお便りを全部読むことはできないと断りつつ、気張らず送りやすい形で送ってほしいと呼びかけます。推敲に時間をかけたものを求めているわけではないといいます。
HARUさんは、「番組で読まなくていいです」と書かれたものは読まないが、「読まなくてもいいです」と書かれたものは読む可能性が高いと、空気を読まずに読んでしまう姿勢を語ります。
最後に二人は、OIGSの案内を改めて行います。10月3日のステージイベントへの来場と、23日が締め切りとなるオフ会の参加予約について、忘れないよう呼びかけて第228回を締めくくります。
まとめ
OIGS直前のお便り回として、二人は準備状況を正直に共有しつつ、リスナーのお便りから「ゲーマーの定義」やインディーゲームの立ち位置へと話を広げました。大作の合間にインディーで息継ぎするという感覚は、二人の現在のゲームとの付き合い方をよく表しています。
- こへいさんはメタルギアソリッド4をクリアし、インディーの「Finding Polka」やゲームボーイ版ゴーストバベルも楽しんでいる
- HARUさんおすすめの「オービタルズ」は、80〜90年代アニメのテイストを3Dで蘇らせた二人プレイ専用ゲーム
- 去年のTIGSで出会ったリスナーがOIGSに出展側として参加するなど、番組と現場のつながりが広がっている
- 「ゲーマーになった瞬間」は人それぞれで、二人は人生と並走してきたタイプだが、短くても良いインディーゲームの価値を強調した
- ダルヤドは連絡が取れず新情報はないが、二人は諦めず、無理に動かさず待つ姿勢を正直に伝えている







