ハロウィン翌日、夜の街の仮装と客引きの事情
第31回の配信日は11月1日で、テツトさんは冒頭で「ハロウィンの次の日か」と気づきます。そこからテツトさんは、ツバサさんが仮装好きだと言い出します。
ツバサさん本人には仮装好きの自覚がありませんでした。ただ、テツトさんに「高校のクラスにスパイダーマンのマスクを持ってきていた」と指摘され、確かに持っていたと認めます。
高校のクラスにスパイダーマンのお面じゃないけど、マスクみたいな持ってくる人いないでしょ。
ツバサさんは最近、Uberの配達員として夜の街を走っています。その途中で、ホストやガールズバーの店員が道路に出て仮装しているのをよく見かけるそうです。仮装はアニメのキャラが多いものの、ツバサさんはアニメに詳しくなく、何のキャラかまではわからないといいます。
ガールズバーの客引きの女性は、以前は露出度の高い衣装でした。ところが寒くなってダウンを着始めたため、ツバサさんは集客に影響があるのではと気にしています。
集客に影響あるのかなとか思ったりするけどね。ダウンだとそんな滾らないでしょ。
テツトさんも、露出の多い格好は男性客の気を引くための「広告塔」なのだろうと納得します。
ラブホに入る二人の「顔が切り替わる瞬間」はいつ?
ツバサさんがUberで走る千葉駅周辺には、ホストやキャバクラが集まる夜のお店エリアがあり、その近くにラブホ街があります。ツバサさんは、タイミングが合うとラブホに入っていく人たちを見かけられるといいます。
いや、ほんとだから嬉しくて。本当あれほんと好きなんで。あれ見るの。
ラブホに入っていく組み合わせは、おじさんと若い女性、おじさんとおばさん、若い者同士などさまざまです。ただ、ツバサさんはおばさんと若い男性の組み合わせは見たことがないそうです。
ツバサさんがラブホ街の目撃で想像するのは、平然とした二人の顔がどこで切り替わるのかという点です。
ホテルに入って、ホテルのエントランス入って、ことが始まるまで、どのタイミングでその顔が切り替わるんだろうなみたいな。
(平然とした顔から)下心が反映された顔。エレベーターに入った瞬間なのか、部屋に入った瞬間なのかみたいなことを想像してるけど。
平日18時のラブホ、ご飯はどうしているのか
ツバサさんが不思議に思っているのは、平日の18時や19時にもラブホに入る二人がいることです。その時間なら仕事終わりにほぼ直行のはずなので、ツバサさんは「飯食ってからすればいいのに」と考えます。
普通飯食ってからすればいいのになみたいな。お腹減んないのかな。
テツトさんは「ホテルの中で食べられるものもあるのでは」と返しますが、二人ともラブホの事情には詳しくありません。テツトさんもツバサさんも、ラブホに行った経験は2回ぐらいだと話します。
テツトさんは自分の経験から、ラブホに入るとまずソファに座り、照明やシャワーを見て「すごいね」と言うような、ムードのない時間があったと振り返ります。エレベーターからイチャイチャしているほうが、ラブホにふさわしいのではないかとも話します。
一方でツバサさんが見かける二人は、手をつなぐでもなく、どこかそわそわした雰囲気で入っていくといいます。テツトさんは、ラブホの利用者の大半は付き合っていなさそうに見えると話し、ツバサさんも「付き合っていたら家でするか」と応じます。
料金についても、テツトさんは9000円のイメージ、ツバサさんは場所によるものの1万円前後と見ています。それでもツバサさんは、食べるなら消化のいいうどんでいいから食事をしたいと言い、テツトさんは食べ物の匂いを気にします。
ちょっとうどんのさ、醤油っぽい匂いとかがさ。
食事を後回しにする理屈と、浮気のスケジュール
ラブホの利用者は恋人ではない人が多いのでは、というテツトさんの見立てを受けて、ツバサさんは食事より行為を優先する理由に思い当たります。セックスだけの関係なら、一緒に食事をする発想自体がないのかもしれないという考えです。
こいつと飯食う気ねえよみたいな。セックスはするけどみたいな。
テツトさんは、18時に約束があるなら昼食を14時か15時にずらす、16時ごろにおにぎりを食べておくなど、事前に調整しているのではと推測します。ツバサさんも「何時間後に試合があるから」とスポーツにたとえて納得します。
さらにツバサさんは、浮気の場合を考えます。残業と言って18時か19時にホテルへ入り、2〜3時間過ごして22時過ぎに帰宅すれば、話のつじつまが合うというものです。
言い訳
妻に「今日は残業で遅くなる」と伝える
18時〜19時
仕事終わりにホテルへ入る
2〜3時間
ホテルで過ごす
22時過ぎ
帰宅し、残業として成り立つ
この流れで考えると、早い時間帯にホテルに入ることにも理屈が通る、とツバサさんは結論づけます。
6年前、隣の部屋から聞こえてきた声
話は少しそれて、テツトさんが6年ほど前に菊川に住んでいた頃の話になります。隣の部屋からは、しょっちゅう女性の声が聞こえてきたといいます。
隣の部屋に住んでいたのは20代くらいの女性でした。テツトさんがベランダでタバコを吸っていたとき、その部屋から50前後の男性が出てきたそうです。
お父さんではないんだよ。
テツトさんによると、声が聞こえるのは週2〜3回で、おそらく同じ男性です。一度、外出時に二人と鉢合わせし、男性のほうから「こんばんは」と挨拶されたこともありました。
テツトさんは、男性が結婚していて不倫しているものだと勝手に思っていました。そのため、隣人に堂々と挨拶する姿に驚きます。ツバサさんは、あえて挨拶するのは余裕のアピールなのではと受け止めます。
余裕あるよ。別に追い詰められてないよ俺みたいな。雄としてのアピール。
隣の部屋はドアの開け閉めの音まで聞こえる造りでした。テツトさんの記憶では、男性はいつも22時か23時ごろに出ていき、泊まりはしていなかったそうです。そして、声が始まるのは19時ごろでした。
飯も食わずの可能性があるってこと。
「普通の人」の大きな声と、壁を信頼する住人
ツバサさんは、隣の女性と男性がエロいことの好きそうな人に見えたのかを尋ねます。テツトさんの答えは「全く思わない」でした。
(隣の女性と)すれ違っても、何も感じないっていうか。普通の人。
テツトさんは、隣の住人は声が聞こえていることを知らないのだろうと考えています。声の大きさについては「ワンちゃんがいる感じ」とたとえ、テツトさん自身は当時彼女がいたかもしれないものの、あんな声は出していないと話します。
ツバサさんが「集合住宅でそういうのは気にしないのか」と疑問を口にすると、テツトさんは「壁を信頼してるんじゃないか」と返します。
週2〜3回、同じ相手と続いていたことから、テツトさんは途中で、不倫ではなく普通に付き合っている可能性も考えたといいます。男性はスーツ姿で、少しはげた「ほんとただのおじさん」でした。
もう本当に、なんか、ダンディとかイケオジとかじゃない。
テツトさんは、聞きたくなければイヤホンで動画を見ていたものの、つい聞いてしまったと打ち明けます。ツバサさんが管理会社への苦情を提案すると、テツトさんは「聞けなくなっちゃうじゃん」と返し、自分たちで「すげえキモい話してる」と笑います。
リアルの声は叫び?言葉で盛り上げるのは研究熱心な二人か
ツバサさんは、隣から聞こえる声が言葉なのか叫びなのかを尋ねます。テツトさんの記憶では、基本は叫び声で、言葉ではなかったそうです。
そこでツバサさんは、言葉で盛り上げるのは画面の向こうの話なのかと考えます。テツトさんは、ラブホに入るような男女は行為を趣味のように追求している可能性があり、言葉にすると高まると知ってやっているのかもしれないと推測します。
ツバサさんは、盛り上げようとする工夫を、はしたないものではなく、相手と楽しむための気遣いだと捉えます。恋人同士でも探求することはマンネリ化を遠ざけるので、いいことだという考えです。
はしたないなっていう考えもあるかもしれないけど、でも、もっとこう、楽しもうみたいな気遣いでもあるわけじゃないですか。
テツトさんは「コメンテーターみたいだな」と突っ込みつつ、ツバサさんの考えに同意します。テツトさんは、恋人同士でも行為について話し、高め合っていくことが、セックスレスを防ぐうえで重要だと話します。
セックスレスに「ならなかったことがない」理由
テツトさんは、自分は付き合うとセックスレスに「ならなかったことがない」と打ち明けます。道具は買ったことがないものの、ローションのようなものを試すなど、チャレンジはしてきたそうです。
テツトさんの説明では、長く付き合うと恋人という感覚より家族という感覚が強まり、相手をそういう目で見られなくなるといいます。相手から求められたときは応じたいものの、体が反応しないこともあると話します。
長く付き合ってると、恋人感より、もう家族感が強まって。
ツバサさんは、そうなった場合も「仲良くなりすぎちゃった」と全部相手に伝えたほうがいいのだろうと考えます。テツトさんも、多くの人が抱えている問題だろうと応じます。
「謎」は限りある資源?エロさの正体を探る
ツバサさんは、そもそも他人である恋人をなぜ家族のように思うのかを問います。テツトさんの仮説は、スケベ心は隠れているものに反応する、というものでした。
テツトさんは、ツバサさんがラブホに入る男女を見て心が動くのも、その後が見えず隠れているからこそワクワクするのだと説明します。
スケベ心ってそういう普段隠れてるものに対してちょっと興奮するみたいなことがある気がしてて。
長く付き合えば、裸も汚い部分も知っていきます。テツトさんは、ベールが少しずつ剥がれ、それを見ても何も思わなくなっていくと話します。セックスレス対策として一緒にお風呂に入らない、という考え方もこれと関係していそうだといいます。
付き合った当初は、相手を知るためにベールを剥がしていく。隠れた部分があり、スケベ心が動く
1年ほどで裸も汚い部分も知って慣れ、謎も恥もない家族のような状態になる
ツバサさんは、テツトさんの話を恋人が家族になるのは謎がない状態だと受け止めます。テツトさんは「恥がない」とも言い換えます。
石油みたいなこと?限りある資源。
テツトさんは、謎は有限かもしれないと答えます。さらに「やばいこと言うけど」と前置きし、もし相手が浮気をしていたら、それは謎の部分になるので自分はテンションが上がると明かします。
NTRに見る、寝取られる側への感情移入
テツトさんの話を受けて、ツバサさんはNTRがエロ系エンタメのジャンルとして大きく、今はブームが落ち着いたかもしれないと話します。テツトさんは「NTRは寝取られの略なのか」と確認し、誰が最初に略したのかを面白がります。
ツバサさんは、寝取られものの漫画を読むと悲しい気持ちになるといいます。女性、寝取られる男性、寝取る男性の三者のうち、ツバサさんはほぼ100%寝取られる側の目線で読むそうです。
世の中にそういう、ああいう漫画読んだ時に寝取る目線で見る男も、まあいると思うんだけど、絶対に勝ちたいね、そいつらに。
テツトさんは「Uberで体力をつけて」と茶化し、ツバサさんは元サッカー部で「足だけ」と返します。テツトさん自身はエロ漫画を読んだことがなく、Xで見かけるのは、浮気された妻が相手を晒そうと奮闘するアカウントくらいだと話します。
テツトさんは、そうしたアカウントの復讐心は面白いとしつつも、エンタメではないのかもしれないと付け加えます。ツバサさんは、インプレッションを稼ごうとする人もいるのだろうと応じます。
ピラミッドとエロは同じ?それでも女性は永遠に謎
ツバサさんは、ここまでの話を「エロいとは謎があるという状態」とまとめます。テツトさんは、知的好奇心にも同じ構造があると話を広げます。
謎があるから、じゃあピラミッドってどうやって作ったんだとかも。謎があるからみんなこうエネルギーを出していくわけじゃん。
テツトさんの考えでは、謎は脳がモチベーションや興奮を感じる大きな材料になり、それは学問でもエロでも同じではないかというものです。
一方でツバサさんは、どれだけセックスしても話しても、女性の謎は解き明かせないと考えています。
テツトさんは「何評論家?」と突っ込みつつ、補足します。テツトさんが言う剥がれていくベールは目に見える表面的なもので、ツバサさんの言う本心のような部分とは違うという整理です。
女性もスケベ心はある?街ですれ違う人の何を見るか
テツトさんは、女性もラブホに入るカップルを見て心が動くのかと問いかけます。ツバサさんは、性欲は男性だけのものではないので、心が動かないことはないだろうと答えます。
テツトさんは、男女で性欲の量はまったく違い、男性のほうが圧倒的に多いと「勝手に思っている」と話します。ツバサさんも、エロいものを見るのはどちらかといえば男性のイメージだと応じます。
次にツバサさんは、テツトさんがこの人はエロそうだと感じた女性はいるかを尋ねます。テツトさんは、身近な人には思わないものの、道ですれ違う人には顔を見て思うことがあると答えますが、「やめよう、この話」と説明を避けます。
道ですれ違う男性については、テツトさんは何も感じないといいます。テツトさんは女性だけを見ていると思われないよう、女性、男性、女性の順にセットで見ていると明かします。
一応女性見て、男性見て、女性見る。一応あのセットで見ましたよっていう。
テツトさんは「視線で痴漢みたいなこともある」と言って、この話を切り上げようとします。ツバサさんも、見られている側は意外と気づいているという話があると応じます。
カップルは関係性を推察し、ツバサさんは服を見る
ツバサさんが「道を歩くとき、何を見ればいいのか」と問うと、テツトさんはカップルが来たら両方の顔を見ると答えます。年齢差のようなギャップがあれば、なぜこの組み合わせなのかを考えるそうです。
ツバサさんは、テツトさんの見方をカップルをセットとして見て関係性を推察するものだと整理します。テツトさんは、ヨレヨレのTシャツなら近所の人だろうと服装からも推測し、次々に来る人の情報量の多さに「大変だよ、こっちも」とこぼします。
ツバサさんは、東京では視界にいる全員は見られないので、無意識に見る顔を選んでいるはずだと指摘します。テツトさんは、選んでいるのは無意識に若い人なのかもしれないと答えます。
全部ゴミ箱だよ。
テツトさんにしてみれば、選ばなかった顔はフォルダに入れるまでもなく、記憶にも残っていないという意味です。一方のツバサさんは、街の人の服や靴を見て、このスニーカーにこれを合わせるのか、と参考にしているといいます。テツトさんは、その答えを「逃げ方ずるいな」と笑います。
「男のバッグ問題」と15個のカバン
テツトさんは、男性はどんなバッグを持てばいいのかわからず、ららぽーとのような場所では男性が何を持っているかを意識して見るといいます。ツバサさんはこれを市場調査だと言い、男性のバッグ問題は「太古から言われてますよね」と大げさに応じます。
ツバサさんは、ブランド物のバッグと聞いて思い浮かべるのは女性だと話しつつ、自分は男性にしてはカバンが多く、どれも安いものの15個ほど持っているといいます。テツトさんも、服や靴はあまり買わない割に、トートバッグやショルダーバッグを5〜6種類持っているそうです。
テツトさんは、以前は仕事にもリュックで通っていましたが、汗ばむため5年ほど前から手持ちのカバンに変えました。それでもリュックのほうが絶対にいいとも話し、ツバサさんも、今のサラリーマンは手でも持てる2WAYや3WAYのリュックが大半だと話します。
手ぶらの男性について、ツバサさんはイヤホンも財布もポケットに入れていると答えます。カバンは荷物を運ぶ道具であるだけでなく、服装に合わせて持つファッションアイテムでもある、というのがツバサさんの見方です。
チェスターコートと革靴の日、答えは革のサコッシュ
テツトさんの悩みは、革靴を履くようなフォーマル寄りの日にリュックは違うと感じることです。最近男性も持っている小さめのバッグも、格好をつけすぎに見えてしっくりこないといいます。
冬はチェスターコートに革靴を合わせる日が多いテツトさんに、ツバサさんは革のカバンを無難な選択として勧めます。肩掛けにする場合のポイントも具体的に伝えます。
肩掛けの時の紐は細いやつ選んでください。そっちの方が綺麗めなんで。
ツバサさんによると、肩掛けの紐が太いとカジュアルに見えてしまいます。そこで提案したのが革製のサコッシュ ── 肩から斜めに掛ける、薄くて小ぶりなバッグ。もとは自転車競技で補給食を入れる袋として使われ、近年は街用のバッグとして定着していますで、テツトさんも「それが言いたかった」と食いつきます。
綺麗めの印象になり、フォーマル寄りの服装に合う
カジュアルな印象になってしまう
ツバサさんは、会社員時代に無印良品の黒いリュックか、新卒で買ったポーターの手提げを使っていたと振り返ります。ポーターの手提げは床に置くと自立せずへたるので、使いづらかったそうです。テツトさんも、手提げカバンは立てかけないと自立しないものが多いと話します。
服は2年で3万円、ソックスは黒か白か
テツトさんは、サイズを気にせずネットで買えるところがカバンのいい点だと話します。一方、服はほとんど買わず、この2年で買ったのはユニクロの3万円ほどだといいます。
テツトさんの下着は穴が空き始めていますが、7年ほど同じものを使い続けています。テツトさんはそれを「同じ子たち」と呼び、ツバサさんを笑わせます。
一番そばにいるからね。
最後の話題は、膝下丈の太めの短パンにスニーカーを合わせ、ソックスを上げる着こなしです。ツバサさんは今年、街を見て黒のハイソックスが多いと感じたといいます。テツトさんは白派で、白だと綺麗めで育ちがよさそうに見えるとツバサさんは話します。
テツトさんは、ソックスの色はトップスの流行色に連動しているのではと推測します。ツバサさんは、短パンに黒ソックスを合わせるのはストリート系やブラックコーデの人のイメージだと付け加えます。
今年の街でツバサさんがよく見たと感じた色。ストリート系やブラックコーデの人の合わせ方のイメージ
テツトさんの好み。綺麗めで育ちがよさそうに見える
話がひと段落したところで回は締めくくられ、二人はお便りフォームとThreadsへの投稿を呼びかけています。
まとめ
ラブホ街の目撃談や隣室の声という他人のエロの話から、二人の雑談はセックスレスの原因へと進みます。そこでたどり着いたのが、謎があるからエロいという仮説でした。後半は街で人の何を見るかという話から、男性のバッグや靴下選びへと軽やかに移っていきます。
- 平日夕方のラブホ利用は、食事を前もって調整していたり、浮気のスケジュールに合っていたりするなら筋が通る、という推理が展開された
- テツトさんは、長く付き合って恋人が家族のようになり、ベールが剥がれて謎も恥もなくなることが、セックスレスの一因だと考えている
- ツバサさんは、表面的な謎がなくなっても、女性の内面は永遠に謎だと語った
- チェスターコートに革靴の日には、紐の細い革製のサコッシュが一つの解決策になる






