なぜ今、スライド生成AIが待望されているのか
この回のテーマは「AIプレゼン生成最前線」です。スライドをAIで作る話はよく聞くものの、かねりんさんは「言われすぎて結局どれがいいのかわからない」と話し、ちょうどスライドを作ろうとしていたところでした。
しぶちょーさんは、実際に様々なツールを触ってきたとして、自分が試した範囲で「今一番いい」ものを用途別に示すと約束します。前提として、スライド生成はAIのビジネス活用で最も期待されている分野の一つだと位置づけています。
しぶちょーさんが強調するのは、会社員エンジニアにとって資料作りが仕事の大半を占めるという実感です。大きな会議のために小さな会議や打ち合わせが増え、そのたびに資料が必要になるといいます。
サラリーマンエンジニアなんてパワポ作るの仕事だから。
会議資料作るだけの人生ですよ。
しぶちょーさんによると、会議はネズミ算式に増え、上の立場になるほど一日中資料を作っている状態になります。資料を秒で作れれば、会議そのものからは解放されなくても、会議の準備からは解放されると考えています。
その資料を秒で作れたら、もっと会議から解放、会議から解放されないんだけど、会議の準備から解放されるじゃない。
かねりんさんが「仕事しとるふりだね」と強い言葉を投げると、しぶちょーさんは慌てて言い直します。意味のない会議はそもそもなくすべきで、コミュニケーションの場としてのプレゼンには資料があったほうがよい、というのがしぶちょーさんの立場です。
技術者のプレゼンは、文字がびっしり並んだ「文字壁」になりがちだとも指摘します。言いたいところだけをAIが絞り、見る側の頭にすっと入る形にしてくれれば、発表者と聞き手のコミュニケーションギャップが埋まるというわけです。
G検定の解説資料を時短で作りたい、という動機
しぶちょーさんがこのテーマを選んだ直接の理由は、番組で企画しているG検定 ── 日本ディープラーニング協会が実施する、AI・ディープラーニングの基礎知識を問う検定試験。ビジネスパーソン向けとして知られていますの団体受験に向けた解説資料作りでした。資料を作る時間がとても取れないため、AIで時短したいと考えたといいます。
教える内容や話す順番、必要な説明はすでに決まっています。しぶちょーさんが欲しいのは、流れや例え話を指定するだけで、図を含むスライドが一気に出てくる仕組みです。
これはこういう例え話でこういう図が欲しいみたいな感じでポーンって出たら、
それはもう秒でできるよねと。
しぶちょーさんはこれを「魔法を探して旅に出た」と表現し、結論は最後ではなく途中で明かすと予告します。そのうえで、まずは課金しなくても多くの人が使える身近なツールから検証を始めます。
ChatGPT・Claude・Geminiのスライド生成力はどこまで使える?
しぶちょーさんによると、ChatGPT、Gemini、Claudeの3つとも、すでにスライドを生成できます。検証では、番組「おちつきAIラジオ」を知らない人に紹介する配布用の資料を、同じ固定プロンプトで各ツールに作らせました。作ったスライドは概要欄のリンクから見られるとしています。
最近スライド生成ができるようになったClaudeは、緑を基調にした無難でシンプルな仕上がりでした。装飾は控えめですが、編集可能なPowerPointとして出てくるのが利点です。
しぶちょーさんの説明では、ClaudeはPowerPointの画面を操作しているのではなく、スライドを生成するコードを内部で書き、それをPowerPointファイルに変換しています。そのため後から編集でき、たたき台としては十分だといいます。
この流れで、かねりんさんが「パワポ資料の正解がわからない」と疑問を投げかけます。しぶちょーさんは、パワポには目的の違う2種類があると整理しました。
読んだだけで質問が出ないよう、情報をある程度詰め込む。霞が関の資料のような密度になることもある
話す言葉を書いても意味がないので、フックになる言葉や絵だけを置くのが定石
GeminiはCanvasを選んでスライドを依頼すると、Googleスライドとして生成してくれます。出来栄えはClaudeと大差なく、文字の羅列に挿絵が少し入る程度ですが、そのままGoogleスライドの編集画面へ移れるのが強みです。
Googleスライド上では画像生成のNano Banana Pro ── Googleが提供する画像生成モデル。文字を含む画像やインフォグラフィックの生成に強いとされ、スライド風の画像も作れますも使えるため、挿絵を足したり、1枚だけおしゃれな画像スライドにしたりできます。しぶちょーさんは、Geminiが使える環境なら叩き台としてかなり良いと評価しています。
一方でChatGPTについては、PowerPoint形式で出してはくれるものの、構成も見た目もいまひとつだという評価です。しぶちょーさんは、それならClaudeのほうが素直に出してくれた、と話しています。
なんかあんまスライドをこのChatGPTの上でやりましょうみたいな感じじゃ全然ないねという、
3つとも出力はPPTX形式なので、PowerPointでもGoogleスライドでも編集できます。
| ツール | 仕上がり | 強み・弱み |
|---|---|---|
| Claude | 無難でシンプル | コードで生成し編集可能なPowerPointで出る |
| Gemini | Claudeと同程度でシック | Googleスライドで直接編集でき、Nano Banana Proと組み合わせられる |
| ChatGPT | 構成も見た目も微妙 | 一応PowerPointは出るが拡張性が乏しい |
NotebookLMは美しいが、全部「画像」という落とし穴
御三家とは毛色の違う本命候補として、しぶちょーさんはNotebookLMを挙げます。NotebookLMのスライドは非常にグラフィカルでおしゃれですが、1枚ずつすべて画像として出力されるため、中身を編集できません。
しぶちょーさんによると、中に含める情報をGemini側がプロンプトにまとめ、Nano Banana Proで1枚絵として生成しています。見た目が圧倒的に良いのはこのためです。
最近「PowerPointに書き出せる機能」が付いたと話題になりましたが、実際には画像を貼ったPowerPointファイルを受け取れるだけでした。それまではPDFしか出せなかったため、編集できるようになったと期待した人たちをがっかりさせたといいます。
あ、この発信してる人をミュートしましたみたいな。なんか驚き屋センサーとして機能してたけど。
しぶちょーさんは、試さずに騒いでいた「驚き屋」を見分けるきっかけになったと振り返っています。
NotebookLMの良い点は、生成時に「喋る用」か「情報を伝えるインフォグラフィック的なもの」かを選べることです。完成形でそのまま出てくるので、これで十分と思えばそのまま使えます。
ただし右下にNotebookLMのロゴが入ります。しぶちょーさんは、そのまま送られてきたら「AIのものをそのまま送ってきたな」と思うと率直に話しました。
ブロガーでもあるしぶちょーさんは、NotebookLMの図を挿絵に貼ったブログを最近よく見かけ、もうお腹いっぱいだといいます。本文と図で同じことを説明していて冗長になり、どこまでこだわって作ったかが透けて見えるからです。
AI使いたておじさんに、どう接するべきか
NotebookLMの資料を「おじさんが喜んで使っちゃう」というしぶちょーさんの一言から、話は脱線します。しぶちょーさんによると、AIを使い始めたばかりの年長者は、AIで作った成果物を見せたがる傾向があるといいます。
AIに要約させた文章をそのままメールで送ってきたり、AIからの指摘を添付してきたりする例も挙がりました。しぶちょーさんは、可愛いと思いつつも「あなたの意見は何なんですか」と感じるそうです。
それでもしぶちょーさんは、AIで作った動画や女性の画像を見せられると「本物の人間みたいですね」と驚いてみせるといいます。本人はこれを「おじさん忖度」「AIが生み出した新しい仕事」と呼んでいます。
おじさんのプライドを傷つけないように守ってあげてるの。
かねりんさんは、指摘しないとその人が他の場所で恥をかくと反論します。しぶちょーさんは、柔らかく教えるのはよいとしつつ、好奇心で教えてくれる純粋さを、幼い子の差し出す泥団子にたとえて否定できないと話しました。
マウント取る必要もないからね。そう、言い負かして価値はないから。
かねりんさんは、医療情報の注意書きのように、AIの側で「これは人に自慢することではありません」と注意喚起してほしいと冗談交じりに提案します。しぶちょーさんも、責任あるAIの新しい倫理として入れてほしいと応じました。
最後に二人は、SNSを見ずに同世代のコミュニティで情報を更新していると情報が古くなると話します。しぶちょーさんは、自分たちも20代から同じように見られているかもしれないとして、常に新しい情報を取り入れていく必要があると締めくくりました。
Canva AIのプレゼン機能は、現時点でなぜ厳しいのか
本筋に戻り、しぶちょーさんが次に紹介したのはCanva AIです。しぶちょーさん自身、Podcastのアートワーク作りなどでCanvaを毎日使っていて、お世話になっているツールだといいます。
ところが、Canva AIで作ったスライドへの評価は非常に厳しいものでした。
どうにもならん。これは。使えたもんじゃない。
しぶちょーさんの見立てでは、Canvaはレイヤーごとに編集できる独自の生成AIを目指しているものの、まだ届いていないか難航しているのかもしれません。Canva内の画像生成や、足りない部分を補って画像を広げる機能も、現状では使い物にならないとしています。
かねりんさんは、Canva AIに触れて「AIのスライドはこんなものか」と思ってしまうのは危ないと指摘しました。しぶちょーさんは、画像がなく空白が多い仕上がりについて、生成途中のものだった可能性にも触れつつ、今後に期待と話しています。
本命Manus、エージェントAIが作るスライドの実力
ここからが「本命ゾーン」です。しぶちょーさんがまず挙げたのは、AIエージェントのManusでした。同じプロンプトを与えただけなのに、Manusは番組を自分で検索し、カバーアートのイラストを持ってきて加工し、キャラクターのように配置したといいます。
Manusのスライドも書き出すと画像になります。しかしManus上では、画面の文字を指定して「ここをこう書き換えたい」と指示できるのが大きな違いです。
指示
Manus上でスライドの文字や箇所を指定し、修正内容を伝える
プロンプト化
裏側でNano Banana向けのプロンプトが用意されている
再生成
周りのデザインをあまり崩さず、指定箇所だけを書き換えたスライドを描き直す
しぶちょーさんによると、NotebookLMと比べて修正が効きやすく、Nano Bananaの高度なビジュアルのまま細かな調整までできます。「相当いい」「かなり正解に近い」という評価でした。
難点はクレジットを消費することです。10枚ほどの番組紹介スライドで379クレジットかかったといいます。
しぶちょーさんは、月に何十個もプレゼンを作る人は少ないので常識的な範囲だと見ています。Manusはアプリ作成など他のタスクにもクレジットを使えるため、スライドのためだけに契約する必要がない点も利点に挙げました。年額課金しても全然いいと話しています。
寄り道: PLAUD NOTE Proの手触りは本物
Manusの話から、以前番組で紹介したAIボイスレコーダー「PLAUD NOTE」に話題が移ります。紹介後、しぶちょーさんがDMを送ったところ、公式からPLAUD NOTE Proを提供してもらいレビューすることになったといいます。
かねりんさんは、以前使っていた似た形のNOTTAの製品と比べ、作り込みがまるで違うと話します。
もうボタンのさ、なんていうの?押し込みとかさ、そういういろんな細部にわたって、やっぱりパチモンと本物の違い感じますね。
文字起こしの精度は、今後NOTTAと同じ場所で並べて試したいとしています。しぶちょーさんも無印版との比較記事を書きたいとしつつ、会社には持ち込めないため使う場面を考えているところだと話しました。
Genspark、編集できるスライドで最もクオリティが高い理由
Manusと並ぶもう1つの本命が、Gensparkです。Gensparkは当初、Perplexityのような検索エンジンとして登場し、まとめた内容をブログ記事のように公開できるサービスとして話題になりました。
検索エンジンとして登場し、まとめた内容をブログ記事のように公開できるサービス
複数のAIを束ねて自律的にタスクをこなす「スーパーエージェント」。資料作成に比重を置く
しぶちょーさんは、今のGensparkを「ほぼManus」と表現します。そのうえで、資料作成、つまりコンテンツ生成や情報整理に寄った「特化型のManus」のような立ち位置だと説明しました。
見た目はManusのほうが良いというのが二人の一致した印象です。ただし、Gensparkのスライドは画像ではなく、その場ですべて編集できます。しぶちょーさんは、編集できるスライドとしてはGensparkが最もクオリティが高いと評価しています。
やっぱこれちょっとここに見せたいよねとかさ、順番変えたいよねっていう時があるのよね、やっぱね。
しぶちょーさんによると、所属長に見てもらって修正点を反映したり、実験値のグラフを後から貼ったりするビジネスの場面では、PowerPointの形で出るGensparkのほうが扱いやすいといいます。Manusの場合は、修正のたびにManusへ戻る必要があります。
ただし、Gensparkはアメリカ・カリフォルニア州の企業ですが、アクセス制限などがあり、しぶちょーさんの本業では使えないそうです。しぶちょーさんは今回のために月25ドルを課金し、すぐ解約しました。残ったクレジットで今月必要なスライドを作るつもりだと話しています。
結論: ManusかGensparkか、用途で選ぶ
しぶちょーさんが途中で明かした結論は、現環境のスライド生成なら「ManusかGensparkの二強」というものです。
おしゃれでいい感じに仕上げたいとき。修正はManus上で行う。登壇など副業向き
PowerPoint上で編集したいとき。上司の指摘反映やグラフ追加が多いビジネス向き
しぶちょーさんは「Manusのほうが一枚か二枚上手」とも付け加えています。すでにManusを契約しているかねりんさんには、まずManusで作ってみることを勧めました。ManusとGensparkを両方契約しておく必要はないだろう、という見立てです。
まじん式プロンプト、無料で爆速生成の現在地
最後にさらっと紹介されたのが、まじんさんが公開しているまじん式プロンプト ── GeminiとGoogle Apps Scriptを連携させ、無料でスライドを自動生成するプロンプト手法。有志の開発によって改良が続いていますです。特徴は、Geminiに課金しなくても爆速で動く点にあります。
仕組みを支えているのは、Googleのサービス上で動くGAS ── Google Apps Scriptの略。GmailやスプレッドシートなどGoogleのサービスを自動化できるスクリプト環境ですです。Googleが使える環境なら社内でも使えるため、企業に入り込みやすいとして注目されてきました。企業で使う際の規約があるので、確認してほしいとしています。
使い始めには、動画の手順どおりに設定を組む必要があります。設定さえ済めば、自動で出てきた叩き台を見ながら、気に入らないページだけを細かくコントロールできる点がすごいところだといいます。
一方で、Gemini本体がスライドを生成できるようになり、まじん式プロンプトの強みが「本家に食われてきた」とも話します。現在は、Nano Bananaで作ったスライドを後から修正できる機能がプロトタイプとして組み込まれ始めていて、まじんさんのnoteに課金すると使えるそうです。
しぶちょーさん自身も、最近の講習会や企画書をまじん式プロンプトで作ったといいます。Nano Banana Proで出したスライドの文字を編集したり、NotebookLMのロゴを消したりできるようになってきたのはありがたかったと話しています。
Gensparkとの比較については「環境による」という答えでした。Gensparkは課金が必要で、会社で使えないことも多い一方、大きな組織でもGoogleのツールなら使えることが多いからです。無料でいくらでも出せるのがまじん式プロンプトの強みで、お金をかけられるならGensparkやManusのほうが扱いやすいだろう、とまとめました。
スライド生成で、プロンプトの「詠唱」はもう要らない?
かねりんさんは「プレゼンを作るとき、何をプロンプトに打てばいいのか」と尋ねます。しぶちょーさんの答えは、一発で完璧に指示する必要はなく、AIに相談しながら作ればよいというものでした。
かねりんさんが「プロンプトエンジニアリングの時代は終わった」と投げかけると、しぶちょーさんは「あまり聞かなくなった」と応じます。魔法の詠唱を覚えるより、曖昧さのない言葉でAIに伝えることのほうが大事だという考えです。
ただし、見出し記号で段落を分けるマークダウン形式で書くことは大事だとしています。かねりんさんは「僕たちの自然言語が魔法になってきている」と表現しました。
論文が示す「見た目×編集性」のトレードオフ
最後にしぶちょーさんは、スライド生成の研究史を紹介します。スライドの自動生成は2006年ごろから研究されていて、発表用スライドを作る手間を省きたい研究者の動機から始まったといいます。
しぶちょーさんによると、最新の研究として2026年1月に、AIが生成したスライドを定量的に評価するベンチマークの論文が出ています。スライドの出来を測る方法が、これまではなかったからです。
この論文では、見た目の良い形式は編集性が落ち、編集しやすい形式は美的なスコアが伸びにくいという見た目と編集性のトレードオフが指摘されているといいます。今回の比較でも、NotebookLMやManusは見た目が良いものの編集が難しく、まさにそれを目の当たりにした形です。
めっちゃ綺麗でめちゃくちゃ編集簡単にできますよっていうものは世の中に存在まだしないよっていうことね。
次のブレイクスルーとして、しぶちょーさんはNano Banana Proで作ったスライドが編集できるようになることを挙げます。文字がデザインに深く組み込まれているため難しいものの、時間の問題だと見ています。
しぶちょーさんの予想では、Manusのようなサービスが先に実現し、その機能がGoogle公式のツールに取り込まれていく流れになるかもしれません。
スライド専用のAIサービスは他にも多くありますが、汎用性を考えればManusかGensparkで、特にManusだというのが、この回の結論です。
アフタートーク: ビデオが回ると話し方が変わる?
エンディング後のアフタートークでは、ビデオポッドキャストが話題になります。かねりんさんは、音声だけのほうが話しやすいと打ち明けました。
かねりんさんは普段、「DEATH NOTE」のLのように椅子の上で変な座り方をしたり、握力トレーニング器具を握ったりしながら話すのが自然体だそうです。カメラが回るとそれができず、神経の半分ほどが見られ方に取られるといいます。
だからそのビデオが回るとコンテンツの質が落ちるっていう気持ちは俺が一番わかるんですよ。
かねりんさんは、プロの演者でない限り多くの人が気にするポイントだとして、安易にビデオ撮影を選ばない理由を語りました。一方のしぶちょーさんは、撮影中にビデオの存在を忘れるほど何も変わらないといいます。
どの角度から撮ってもどうせかっこいいから。
まとめ
今回の比較では、主要なAIの多くがすでにスライドを作れる一方、見た目と編集性を両立するツールはまだないことが見えてきました。しぶちょーさんの結論は、見た目重視ならManus、PowerPointで編集したいならGensparkで、汎用的に選ぶなら特にManusというものです。
- ChatGPT・Claude・Geminiも編集可能なスライドを作れ、Geminiは叩き台として優秀。ChatGPTは微妙という評価
- NotebookLMは見た目が良いが全部画像で、Canva AIは現状使い物にならない
- ManusはManus上で修正しながら高品質なビジュアルを作れ、Gensparkは編集できるスライドとして最もクオリティが高い
- まじん式プロンプトは無料でGoogle環境内で使える点が強み
- 今後の焦点は「見た目×編集性」のトレードオフを解消するブレイクスルー





