午後休を取って行った渋谷LINE CUBE公演
ざいぺんさんが向かったのは、TRUEさんのLINE CUBE SHIBUYA公演です。
旧渋谷公会堂にあたる会場ですね。
開演は金曜日の18時半だったため、会社は午後休を取って参戦したそうです。
ただ、整理番号には恵まれなかったようです。
いや、一から百、あ、百番ね、取れなかったよ。なのでね、あのミニライブをやってからツーショット写真会でございます。
千秋楽で発表された「充電期間」
今回は東京公演の千秋楽でした。
いつもなら次のライブ発表があるところですが、この日は違ったそうです。
当分の間、充電期間とするという発表があったのです。
今回東京公演千秋楽でね、いつもだったら次のライブの発表あるんですけど、あの当分の間ね、充電期間とするみたいなね、えっと発表がございました。うわぁ。
ファンクラブに入り、追えなかった日もありつつ、それなりに通っていたとのこと。
その推しが充電期間に入るという知らせに、戸惑いがにじみます。
一年で帰ってくるかもしれない、という話もあったようです。
一年でね、帰ってくるかもしれないよっていう話があるから、ちょっと一年っていうとあれなのかみたいな。ちょっと思っちゃうんだけどね。そういう話じゃないからね。
ファンクラブを継続するかどうかも、まだ決めかねている様子でした。
盛り上がりとバラードを行き来するセットリスト
ツアーはほぼ同じセットリストだったため、これまであまり内容には触れてこなかったそうです。
この回では、その構成を少し語っています。
冒頭
盛り上がる三曲を、まずゆったりしたアレンジで聞かせる
中盤
だんだんといつもの盛り上がる曲へ変化する
後半
バラードやアコースティックを挟み、また盛り上げる
最初の一曲は、盛り上がる曲をあえてゆったりとアレンジして始めるそうです。
そこから中盤にかけて、いつもの熱い曲へと切り替わっていきます。
盛り上がったり、ちゃんとね、バラードだったり、あとはね、あのアコースティック等々やってまた盛り上がるみたいなね。
行けなかった外伝と、明日の全通イベント
今回の四公演とは別に、平日に地方で「外伝」というイベントも開催されていたそうです。
ざいぺんさんはそちらには行けませんでした。
当初は、また平日の狭い箱でライブをやってほしい、と伝えるつもりだったようです。
しかし、充電期間の発表でその状況ではなくなってしまいました。
その話をね、土曜日しようかなと。外伝行けなかったから、なんかね、また平日のちょっと狭い箱でね、ライブやってくれませんかみたいな話をしようと思ったらね、そういう状況じゃなくなっちゃったからさ。
翌日の全通イベントではツーショット写真のあとに少し話す流れになるはずとのこと。
そこで何を伝えるか、迷っている様子でした。
VIPを外した後悔と、当日の筋肉痛
この日はファンクラブのVIP抽選から外れ、一般席だったそうです。
席は中央ブロックの一番後ろでした。
VIPだとパンフレットがもらえるものの、応募していたのは東京公演だけだったといいます。
他のね、地方公演行くんだったらどうかなね。公演をVIPすればよかったと思っちゃったよ、もう。
席の片側の隣がいなかったため、思いきり飛べたそうです。
その結果、当日のうちに筋肉痛になったとのこと。
さすがにね、あのおつるさんのライブね、結構飛ぶからね。当日筋肉痛ですからね。もう帰ってくるの大変だったからね。でも飲みたいから飲んじゃいました。
帰りは大変だったものの、一人飲みも楽しんだようです。
まとめ
TRUEさんのLINE CUBE SHIBUYA公演に参戦したざいぺんさんが、ライブの熱量と、千秋楽で発表された充電期間への揺れる思いを語った回でした。翌日の全通イベントで何を伝えるか、迷いながらも楽しみにしている様子が印象的です。
- 午後休を取ってTRUEさんの渋谷LINE CUBE公演に参戦した。
- 東京公演千秋楽で、当分の間の充電期間が発表された。
- 一年で帰ってくるかもという話に、ファンとして戸惑いがにじんだ。
- ライブは緩急のあるセットリストで、思いきり飛んで当日筋肉痛になった。
- 翌日の全通イベントで何を伝えるか、迷いながら楽しみにしている。





