契約したスタジオの本棚を更新してきた
今回は、ざいぺんさんが契約したポッドキャスト専用スタジオの話から始まります。
場所は池尻大橋にあるポッドキャストスタジオで、そこの本棚を更新してきたそうです。
更新といっても、この日は本を仕込んで置いてきた、というのが実際の作業だったと話されています。
契約したからには本をちゃんと展示しないといけない、という理由で足を運んだとのことです。
契約したので、本をちゃんと展示しないといけないっていうわけで、行ってきました。いやー良かったね。
当日はそのスタジオで収録もさせてもらったそうです。
近々、そのスタジオを運営する方々のポッドキャストに、その収録が上がるはずだと話されています。連絡があればまたお知らせしたい、とのことです。
プレオープンと通いやすさ
スタジオは木曜・金曜にプレオープンという形で、本格的なオープンは8月からになる予定だそうです。
そして今回、池尻大橋が自分にとって行きやすい場所だとわかったことも語られています。
ざいぺんさんは月に一回通っている病院があるそうで、その病院の最寄り駅から池尻大橋へは、なんと乗り換えなしで行けることがわかったとのことです。
自宅から行こうとすると乗り換えがあるものの、通院の後なら乗り換えなしで立ち寄れる、という点が便利だと感じているようです。
最近は午前中に通院、午後に脱毛というルーティンがあり、脱毛が月曜の場合は飲み会が入ることもあると話されています。
その脱毛がない日に池尻大橋へ行く、という新しい選択肢ができたのが良かった、とのことです。
本棚で自分のストーリーを表現したい
ここから先の構想も語られています。本はもう少し置きたいし、コミュニティの活動や、ざいぺんさん自身の活動も本棚に表現したいそうです。
今はまだ、ただ物を置いているだけの状態になっているといいます。
ただ物を置いてるだけになってしまってるからこそ、しっかりと、自分のストーリーですね、物語を、その本棚で表現したいかなと思っております。
適当に置いたわけではないものの、文章など修正したいところや、棚で表現したいことがあるとのことです。
この半年間、定期的に通いながら棚を更新していきたい、という方針が示されています。
スタジオでの収録構想
どこかのタイミングで、このスタジオでポッドキャスト自体も収録したいと話されています。
今考えているのは、ちゃんとした収録を30分、生放送を30分ほどにして、合計1時間くらいにする形だそうです。
ただし、これに関してはまだ全然わからないので、進み具合を気ままに話していきたい、とのことです。
棚の方もある程度埋まってきて、他の棚を見ながら「こう表現すればいいのか」という気づきもあったと語られています。今回は、その本棚更新と収録の報告回でした。
まとめ
契約した池尻大橋のポッドキャストスタジオで、本棚を更新し収録もしてきたという報告回でした。まだ物を置いた段階ながら、これから半年かけて自分のストーリーを棚で表現していく構想が語られています。
- 池尻大橋のポッドキャスト専用スタジオに本を仕込み、本棚を更新してきた
- スタジオは木金にプレオープン、8月から本格オープンの予定
- 通院の最寄り駅から乗り換えなしで行けるとわかり、通いやすさを実感
- 今後は本棚で自分の活動やストーリーを表現していきたいと考えている
- 収録30分・生放送30分の合計1時間という配信構想も語られた
