アメトーーク9回出演で売れていない芸人はいるのか
前田さんは冒頭で、推している竹本ゆいさんが日曜日のアメトーーク特番に出演したことを報告します。竹本ゆいさんは最近テレビ出演が多く、前田さんは競馬番組までチェックしているそうです。
前田さんは競馬がわからないため、競馬の内容よりも「動くゆいちゃん」を見る目的で番組を見ていると話します。一方でアメトーークはお笑い番組なので、同年代の男性より笑いに詳しい自分は楽しめると胸を張ります。
しかもあの国民的番組アメトーークに売れてない芸人史上一番出てるから、俺は。9回出てるからね俺。
前田さんは、ここ数年なら宮迫さんよりアメトーークに出ているとまで言い出します。大山さんはそのマウントを、逆の角度から切り返します。
っていうかお前逆に言うと9回出て売れてねえってことだからな。お前何回チャンス逃してんだよって話。
前田さんは「結果は出ているが誰も興味を示さない」と反論し、大山さんは「結果が出ていないから興味を示されない」と返します。番組の冒頭から、売れていないことを自虐と口論の両方で笑いにする二人の関係が見えてきます。
金星は浅い?キュンダンクを知るお笑いファンの深さ
前田さんは、テレビやTikTokの切り抜きでしかお笑いを見ない層より自分のほうがお笑いに詳しいと主張します。その証拠として持ち出すのが、エバースやエルフと同期のコンビ「キュンダンクキュンダンク」です。
前田さんは、アイドルとの共演ライブで出会ったアイドルの特技の話を始めます。50音の1文字を言うと、その文字から始まるお笑いコンビ名を答えられるという特技でした。
前田さんが「キ」と出すと、そのアイドルは「金星」と答え、周りの芸人は感心したそうです。しかし前田さんは、劇場に通うファンなら誰でも知っているので、本当のお笑いファンなら「キュンダンク」と答えるべきだと言います。
深いっつうんだよ。金星はだいぶディープだよ。
キュンダンクも深いとかじゃね?地中に埋まってるよ。そのお笑いファンとして。
金星は劇場ファンならみんな知っている。キュンダンクと答えないとお笑いファンを名乗れない
金星でも十分ディープ。キュンダンクと一発で答えたら芸人もポカンとする
話はそのままキュンダンクのメンバーの話に流れます。前田さんは、相方とXでつながった昇太郎さんを今後は可愛がると宣言し、もう一人の安保さんは「大山軍団」になったと言います。
大山さんは、安保さんがライブに呼んでほしいと頼んだのに前田さんが呼ばなかった経緯を暴露します。前田さんは否定しますが、大山さんは「ラジオでさんざん擦ったのに呼ばなかったから見限られた」とたたみかけます。
大山さんは最後に、竹本ゆいさんの説明もキュンダンクの説明もないままでは、カラタチ新規のリスナーが置いていかれると注意します。実際にライブを見て課金コンテンツを尋ねてきた新規ファンのDMも届いていたそうです。
竹本ゆいさんの情報を「先に知っていた」という前田さんのマウント
前田さんによると、竹本ゆいさんのアメトーーク出演は今回が2回目くらいです。前回は金沢を扱った回にゲストとして呼ばれ、蛍原さんの横に座っていたそうです。
その回には金沢で番組を持つ摩天楼のアントニーさんも出演していました。前田さんは、アントニーさんが竹本ゆいさんに挨拶された際に「もしかしてカラタチの子?」と尋ね、本人が「そうです」と答えたという話を紹介します。
大山さんは「それが本当かどうかもわからない」と茶化しますが、前田さんは「アントニーさんが嘘をつく理由がない」と譲りません。
前田さんは、今回の出演も事前に察していたと言います。テレ朝のカフェでアメトーークのプロデューサー・加地さんとすれ違い、「この間竹本ゆいちゃん来てくれたよ」と言われたからです。
さらに前田さんは、竹本ゆいさんがグループ卒業後も芸能活動を続けることも知っていたと話します。根拠は最後のミーグリでかけられた言葉でした。
最後のミーグリでゆいちゃんが「前田さんと共演できるように私頑張ります」って言ってくれたから、要するにそれ(芸能界を)引退する人の言葉ではないじゃん。
大山さんは、それはリップサービスの可能性もあると何度も指摘します。それでも前田さんは「遠回しに芸能界に残ると教えてくれた」と解釈し、他のオタクより先に情報を手にしていたと主張し続けます。
ゆいちゃんの冠番組で芸人人生を終える計画とは
前田さんは、今回のアメトーークでダイタクさんのネタに竹本ゆいさんが笑っていたことを羨ましがります。前田さん自身は、竹本ゆいさんに生でネタを見せたことがありません。
続いて出てきたソマオミートボールソマオミートボールにも竹本ゆいさんは笑っていました。前田さんは、ミーグリでも笑わせたことがなく、桜ミーツ桜ミーツでの共演では泣かせただけだと嘆きます。
無課金でゆいちゃんに認知されやがってよ。
前田さんは「伸びしろはない」と自ら認め、共演の望みを竹本ゆいさんの頑張りに託します。大山さんは「お前が頑張れよ」と突っ込みますが、前田さんの構想はさらに進みます。
竹本ゆいさんが売れる
今以上に売れて冠番組を持つ
前田さんを呼ぶ
「昔から推してくれている芸人」として番組に呼んでもらう
花束で引退
「17年間お疲れ様でした」と言われて芸人を辞める
宮崎へ帰る
羽田空港からジェットスターで地元へ
大山さんは、今のネームバリューでは「芸人引退」を企画にした番組でもない限り呼ばれないと指摘します。前田さんが「共演したら辞めます」と言い出すと、大山さんは「最果てはどうするのか」と止めに入ります。
帰れ。帰るよじゃねえよ、お前よ。ふざけんじゃねえぞ、お前。
おしゃれ雑誌の撮影で「陰キャ3軍」になった二人
カラタチは最近、お笑い雑誌のインタビューと撮影を受けました。雑誌のアカウントがモザイク付きの写真を上げており、半ズボン姿から「カラタチだろう」とすでにバレているそうです。
大山さんは、カメラマンの掛け声が印象的だったと話します。普通は「いいよいいよ」と演者の気分を上げるところを、二人の撮影では「見たことない、見たことないよ」という聞いたことのない掛け声だったため、仕上がりが気になっているそうです。
前田さんによると、現場にいたのはカメラマン、メイク、インタビュアーの女性3人で、ファッション業界らしいおしゃれな雰囲気でした。街頭撮影では、通行人から「誰こいつら?」という目で見られたといいます。
撮影中に「ロボットみたいな動きをしてほしい」と頼まれ、二人はぎこちないロボットダンスを続けました。スタッフの女性たちが笑ってくれたものの、前田さんにはその構図が学校の休み時間のように見えたそうです。
もう完全に休み時間にさ、イケてる女子にいじられてる陰キャ3軍みたいな感じになっててさ。
撮影後、前田さんはインタビュアーの女性から、かつて芸能の世界にいたという話を聞いたそうです。その女性は、放課後に友達と遊ぶことの大切さに気づいて辞めたと話しており、前田さんは「そういう人は違う業種に行っても雰囲気がある」と感じたと語ります。
台風で中止になった日向フェスと「おひさま」の助け合い
フリートークの本編で、前田さんはまず宮崎で予定されていた日向坂46のフェス「日向フェス」が、台風で2日間とも中止になった話をします。前田さんによると、2年に1回開催されているそうです。
このフェスには、日向坂46好きのレインボーのジャンボさん、宮崎にゆかりのある蛙亭やジェラードンさんが呼ばれていました。前田さんも宮崎にゆかりがあるものの、声はかからなかったと自虐します。
宮崎では県知事や自治体も告知に加わり、ホテルや飲食店も盛り上がっていました。中止は大きな痛手でしたが、現地入りしていた日向坂46のファン「おひさま」が残った飲食店でお金を落とそうと動き、ほっこりするニュースが多く流れたそうです。
一方で前田さんは、「太陽が自分の名前をファンの総称にされて怒り、雨を降らせた」という意地悪な冗談を言う人がいたことに怒ります。大山さんは「むちゃくちゃやん」と受け流します。
オーワングランプリのトラウマとヒッキー北川さんの感慨
池袋で3本のライブに出た日、前田さんはミトキャップさんから話しかけられました。大山さんに声をかけられた瞬間、また「オーワングランプリ」の誘いかと思って心臓が止まりそうになったというのです。
オーワングランプリは、大山さんのものまねをする芸人を集めて「真の大山」を決めるライブです。ミトキャップさんは普通の大山では勝てないと考えて「メカ大山」を披露し、華々しく散ったそうです。
「もう頼むから大山、次から声かける時は『違いますけど』って一言言ってから声かけてくれ」って言われて。
前田さんは、大宮での開催時に出場者たちが死んだような顔で控えていた様子も振り返ります。前田さんが「優勝しても仕事も単価も増えない賞レース」と言うと、大山さんは「賞レースとは言っていない、予選もない、ものまねするだけで決勝に行ける」と返します。
同じ日に前田さんはヒッキー北川さんとも会い、Yahoo!ニュースになった件を話題にされました。前田さんは、以前に30分ほど話しただけの自分を覚えていてくれたことに驚いたそうです。
ヒッキー北川さんは他の芸人のテレビ出演にも細かく触れており、前田さんは「めちゃくちゃお笑いをインプットしている」と感心します。さらに、キャパ50人の池袋劇場の興行表を見て「こういうライブに呼んでもらえるんだね」と感慨深そうにしていたそうです。
大山さんは、ヒッキー北川さんにとってはそれだけありがたいライブだったのだと話します。前田さんは「吉本で一番性格がいい人だろう」と感じたと言い、楽屋で聞いたブリーフ芸の裏話まで紹介します。
笑わなかった客は九番街レトロ好きのキャバ嬢だったのか
前田さんは、以前に届いた「九番街レトロが好きなキャバ嬢にハマっている」というお便りの続きを話します。その投稿者とキャバ嬢が、神保町の寄席に来ていたというのです。
前田さんは、ステージから見て左側に「明らかに夜の匂いがする女性」がいて、自分たちのネタやコーナーで一切笑っていなかったことを覚えていました。終演後、投稿者から「同伴で行きます」というDMが届き、前田さんはその女性だと確信したそうです。
まあまあでもわかんないけどね。それはあなたがそう思ってるだけで、実は違ったってパターン。
前田さんは「神保町は古本の街だからあんな女性はいない」と言い、大山さんは「お笑いファンは集まる」と反論します。この話はエンディングでも蒸し返され、大山さんは前田さんが共演したドザクラまで巻き込むことを何度も止めています。
チケットが売れなければ「大山ですよ」で手売りする?
大山さんは、番組がXでハッシュタグを付けた投稿がですよ。さんに届き、ですよ。さんがカラタチとのツーマンライブを告知してくれたと報告します。ですよ。さんは「ややウケエピソードを2本持っていく」と意気込んでいたそうです。
大山さんは、チケットが売れなければ自分がですよ。さんの格好をして「大山ですよ」として手売りすると宣言します。先輩とのツーマンで客席がスカスカでは申し訳ないという理由です。
これ(ですよさんとのツーマン)でですよさんに手売りさせるわけにはいかないから、俺がですよさんの格好をして大山ですよで手売りするっつったんだよ。
前田さんは「芸人が別の芸人のコスプレで手売りするのは激ヤバ」と引き、ネットで取り上げられると心配します。ただ前田さんにも手売りしたいライブがありました。
前田さんは、トキセントキセン好きの芸人がトキセンについて教えてくれるライブを、大塚ドリームシアターで開く予定です。1回目は神保町の会場が8割ほど埋まったものの、トキセンのファンはなかなか来てくれないといいます。
大山さんは、集客が見込めないならYouTube配信でもよいと提案しますが、前田さんは出演者のバチョフに「またやってください」と言われたから続けると話します。そして自分はバチョフの格好で手売りすると言い出します。
赤い服と帽子、ジーパンの半ズボンで、ですよ。さんとのツーマンを手売り
全身真っ赤の格好で「ちょふみ」と言いながら、トキセンのライブを手売り
大山さんによると、バチョフは舞台衣装だけでなく私服も全部赤にしており、それをやめてほしいと言った彼女と別れて赤を選んだそうです。大山さんは「バチョフのほうが恥ずかしい」と言い返し、手売りの場所も赤坂ではなく秋葉原のほうが売れると話します。
先輩のテレビ出演が増えるなか、ネタを飛ばす16年目
大山さんは、ルミネの漫才ライブ「ツワモノ」に横田マネージャーが見に来ていた話をします。出演者は金魚番長やゼロカランなど、カラタチより格上の芸人ばかりで、横田さんはそのなかにカラタチがいることが嬉しかったそうです。
横田さんは、周りの芸人がアメトーークなどに出ていることを挙げ、後輩たちに追い抜かれているからカラタチも頑張ろうと励ましたといいます。一方でカラタチの決まりかけのテレビ仕事は、エロいネタをやる番組の仮押さえだけだそうです。
だから今度あの同期の新ネタライブでそのエロいネタを下ろすっていう作業をやるのは、だからもう若手がキラキラしてる中で、すっごい泥臭いことやってるなっていう感じはあるんでね。
前田さんは、そのルミネのライブにアイドルの夏目さんが見に来てくれて、差し入れももらったと話します。前田さんは、大山さんがかわいいアイドルが客席にいるのに緊張してネタを飛ばしたと主張します。
大山さんが抜かす
竹本ゆいさんの話の後の下りを1か所ごっそり抜く
前田さんが動揺
抜いてもそのまま漫才は続けられたが、前田さんが動揺する
前田さんも飛ばす
動揺した前田さんが、その後のネタを飛ばす
前田さんは「飛ばしかけただけ」と言い張ります。大山さんは、前田さんこそ最果てリスナーの前で緊張してネタを飛ばすと反撃し、後輩から「11年目で飛ばす先輩は見たことがない」と言われたエピソードまで持ち出します。
大山さんは、カラタチの主催ライブは濃いファンが多く、年齢層も高いためネタがなかなかウケないと話します。そのため主催ライブの前には、出演者全員に気にしないよう声をかけているそうです。
その笑う意思はあるんだけど、笑う力が足りないんだよっていう。
ジョックロック裕次郎への批判と、7年の芸歴差
大山さんは、ジョックロックのラジオで裕次郎さんが泣いた回の、その後の反応を取り上げます。裕次郎さんがコンビ関係や仕事の大変さを半年間言えずに苦しんでいたと吐き出した回です。
前田さんは、ネットの反応から感動回だと思っていましたが、その後は裕次郎さんへの批判が増えていると知ります。大山さんによると、最初は濃いファンが「よく本音を言えたね」と受け止めたものの、後から聞いた層からは「裕次郎が悪いのでは」という声が出始めたそうです。
芸人の側からも厳しい声があり、前田さんは楽屋で「あれは甘えやな」「みんな我慢しとる」と話す芸人がいたと明かします。大山さんは、同期のくうまいてくうまいてがラジオで裕次郎さんを厳しく言い、それが絶賛されていると説明します。
大山さんが重く見ているのは、相方のゆうしょうさんが「不満があるなら言ってくれ」と寄り添ったのに、裕次郎さんが具体的に何も言わなかった点です。番組の沈黙の長さまで指摘され、風向きが悪くなっているといいます。
大山さんはここで、解散したかけ落ちの話を引き合いに出します。青木マッチョさんがピンで売れてバラエティに出まくる一方、赤木細マッチョさんはたまにしか呼ばれず、経験を積めないまま収録に出て、ラグビー芸人の真矢さんの平場に圧倒されて引退したそうです。
相方だけが先に売れ、経験の浅い赤木細マッチョさんが強い現場に出されて引退
芸歴に7年の差があり、有能な相方に引っ張られて裕次郎さんが環境に追いつけない
大山さんは、芸歴の差がありすぎることで実力の開きが出るのは仕方がないと見ています。相方が悪いわけではなく、裕次郎さんが思ったより早く強い舞台に行きすぎた面もあると話します。
思ってるよりもちょっと早く、ちょっと強めの舞台に行き過ぎちゃったっていうのもあると思いますよっていうことでね。
大山さんは、ジョックロックの二人を元気づけるためにスパに連れて行きたいと話します。前田さんがその話を下ネタに持っていき、大山さんが否定するおなじみの流れで締めくくられます。
M-1優勝賞金があったら、引っ越し代?
最後にリスナーからのお題が1つ読まれます。
今年のM-1の優勝賞金の使い道。
返答パン さんから
大山さんは即答で、200万円ほどするエロゲが市場に出ていればそれに使うと答えます。前田さんは「優勝するわけがない」「宝くじの6億円より現実味がない」と話の腰を折り、大山さんに「夢の話をしてください」と注意されます。
前田さんが出した答えは引っ越しでした。部屋の片付けがきつく、家賃の値上がりの中でまた2年更新することになったため、業者に全部頼めるお金がほしいというのです。
大山さんは、前田さんが大学の引っ越しを親に出してもらったため相場を知らないのだと指摘します。残りは貯金と言う前田さんに、大山さんはオードリー春日さんのような回答だと突っ込みます。
出待ちしてきたのに「明日早いんで」と帰る石仮面
エンディングで大山さんは、豊島区民センターでの漫才ライブ「M」に出た話をします。配信もなく、M-1予選の出囃子を使う緊張感のあるライブでした。
吉本の劇場ではないため、終演後に常連リスナーの石仮面さんが出待ちに来ていました。そこに番組を聴いている世界クジラの村田さんが現れ、細いサングラスの石仮面さんを見て「本当にいるんだ」と興奮したそうです。
大山さんが3人で話そうと促すと、石仮面さんは「明日早いんで」と帰ろうとしました。大山さんが「出待ちしてきたくせに」と怒ると、石仮面さんは自分は帰るところで、たまたま大山さんが通りかかったと言い張ったそうです。
俺が出待ちしたみたいな感じで言ってくるわけよ。
大山さんは最後に「とっとと帰ってくれ」と言って帰らせたと話します。前田さんは、最初は敬語だったのに最後はそうなったと笑い、番組は赤い服の二人がどこかの駅で手売りしているかもしれないという告知で終わります。
まとめ
この回は、竹本ゆいさんへの思いや後輩の活躍への羨ましさ、チケットの売れ行きへの不安など、売れていない現状をそのまま笑いに変えるカラタチらしいフリートークでした。その一方で、ジョックロックやかけ落ちの話では、芸歴差や現場の厳しさを大山さんが冷静に語る場面もありました。
- 前田さんはアメトーーク9回出演を誇り、大山さんは「9回出て売れていない」と切り返す
- 竹本ゆいさんの冠番組で共演して引退するという前田さんの夢を、大山さんが止め続ける
- ツーマンのチケットが売れなければ「大山ですよ」でコスプレ手売りする作戦が浮上した
- 大山さんは、ジョックロックの騒動の背景に7年の芸歴差と早すぎる強い舞台を見ている
- M-1賞金の使い道は、大山さんがエロゲ、前田さんが引っ越しという対照的な答えになった


