記事ができると、章ごとの要約と、聴きどころへ飛べる目次がここに並びます。いまは音声で聴けます。
ep.22「ディレクターの業務範囲の広さ」について話しました。ビバリーコードさんからいただいた「Webディレクターにおける役割確認・認識合わせと見積もり・スコープコントロールの難しさ」についてのお便りをきっかけに、ディレクターの業務範囲とそのやりがいについてお話ししました。今回話した内容はこちら👇* 「役割確認と認識合わせ、スケジュール作成が重要」というお便りの内容に同意しつつ、受注前の見積もりやスコープ設定の難しさを現場目線で議論* 経験が浅いうちに1人で無理にスコープを決め打ちすることのリスクと、エンジニアやクリエイターに相談しながら代替案を提示して進めることの重要性* タスク管理に乗りにくいクライアントとの意思疎通や調整業務も含めてディレクターの仕事であるという話* 抽象的な課題に対してチームで議論して答えを導き出すプロセスの楽しさ* やることが多く言語化しきれない部分も含めて「関われる領域が広くやりがいがある」という結論。サービシンクのディレクターだからこそ幅広く関われて面白いのではないか、という振り返り印象に残った一言はこちら。> 「抽象的な課題があって、それに対してチームでああでもないこうでもないと言いながら議論して、答えを出して課題を解決するってすごく楽しい」> 「やることが多いゆえに、身につけられたスキルがそのまま自分の武器になりますからね」> 「サービシンクのディレクターだからこそ、これだけ広い領域をやらせてもらえてやりがいを感じられているし、面白いのかもしれない」ビバリーコードさん、素敵なお便りをありがとうございました!!!引き続きWebディレクターズトークをよろしくお願いいたします。ディレクターの面白みややりがいについて、皆さんのご意見・お考えもぜひ教えてください。お便り(ご意見、ご質問ご相談)お待ちしております!!小野のX(DMでもリプライでも!):[@web_ono_1115](https://x.com/web_ono_1115)吉田さんのX(DMでもリプライでも!):[@kakeyerp](https://x.com/kakeyerp)[ono.s.www@gmail.com](mailto:ono.s.www@gmail.com)
コメントを投稿するにはログインが必要です
ログインページへ