緊縛教室の講習日誌
#65 縄の一本ずつのテンションを確認する
約6分で読める音声5分2026/07/22
#64 テンションを“掛けない”部分を意識する
約6分で読める音声6分2026/07/21
#63 テンションが掛かる角度に気をつける
約6分で読める音声6分2026/07/20
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#83 受け手の反応を待ってから縛りを進めていく
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#84 受け手にとって”無”となる時間を認識する
2026年8月10日 18:06·6分10秒
縄をかけていく動作にとらわれてしまうと、縛り手が作業的になり、受け手にとってその時間は「無」になってしまいます。作業的な縄の運びを、受け手の体に何かしら仕掛けるための動作として転じていく「仕掛け転嫁」。受け手から意識が離れる場面を認識し、常に受け手に意識を置きながら縄を運んでいくための考え方を解説します。