緊縛教室の講習日誌
#65 縄の一本ずつのテンションを確認する
約6分で読める音声5分2026/07/22
#64 テンションを“掛けない”部分を意識する
約6分で読める音声6分2026/07/21
#63 テンションが掛かる角度に気をつける
約6分で読める音声6分2026/07/20
コメントを投稿するにはログインが必要です
前のエピソード
#76 折り返しの回数で留めの強度を測る
次のエピソード
#78 後手縛りだけをじっくり掛けてみる
記事ができると、章ごとの要約と、聴きどころへ飛べる目次がここに並びます。いまは音声で聴けます。
#77 急激に強いテンションをかけない
2026年8月3日 17:54·6分27秒
急激に強いテンションをかけると、受け手さんが防御反応を取れないまま、血管や神経にダメージが及ぶ可能性があります。身体の反発を感じ、相手の反応を引き出してから徐々に力を加えることが大切です。緩急や強弱を生むためにも、「急」ではなく「緩」を意識する。その理由とテンションの入れ方を解説します。