どこの本屋にもない『マタギドライヴ』
落合陽一さんの本『マタギドライヴ』が発売されたんですが、これが本当にどこにもないんです。
まず『Amazon』で注文しようとしたら、発送が先になっていました。発売日はもう少し前だったはずなのに、土曜日発送になり、さらに10月1日になりました、と言われてしまって。
それなら本屋で探そう、と思ったわけです。
たまたま有楽町に行く機会があったので、駅の近くの本屋をのぞいてみました。ない。
そもそも置いてあった形跡すらありませんでした。
今日は月1回恒例の通院で新宿に行く機会があったので、新宿の本屋にも寄ってみたんです。結果は在庫なし。
ただ「在庫なし」ということは、どこかに置いてあった形跡はあったっぽいんですよね。土日で売り切れちゃったのかなと思っています。
さすがにここならあるだろうと思って、最後に『宇野書店』に行ってきました。ありました。よかったです。
思ったより分厚くて、文字が小さい
手に取ってまず思ったのが、思ったより分厚い、ということでした。こんなに分厚いの?と。
しかも、まだちゃんと読んでいないんですが、文字が小さいんです。
いつも買っている本より文字が小さくて、びっしり書かれています。
これは多分、AIの力を借りながらでないと理解できないんじゃないかと思います。1回読んだだけでは、多分わからないですね。
正直、わからなすぎて、もう挫折して心が折れそうになりました、、
でも、せっかく令和にはAIというものがあるので、AIにサポートしてもらいながら一緒に読もうと思っています。
まずは未来検索から読むことにした
読む順番も少し考えました。先に『未来検索』を読んだほうが良さそうかな、と。
『未来検索』も買ってはいるんですが、まだちゃんと読めていないんです。
『マタギドライヴ』について『X』や『YouTube』で検索してみても、要約サイトや感想がまだ出てこないんですよね。
多分、みんな相当苦戦しているような感じがします。
なので私は、まずまだちゃんと読んでいない『未来検索』のほうから読もうかなと思っています。
土日は暇でいようと思っていたんですが、暇じゃなかったな。ちょっと暇な時間を作って読みたいと思います。
本を買うのにここまではしごするのは珍しかったので、書いてみました。ここまで読んでくれてありがとうございました。またね。
まとめ
落合陽一さんの『マタギドライヴ』は、Amazonでも有楽町や新宿の本屋でも手に入らず、宇野書店でやっと買えました。分厚くて文字も小さいので、私は先に『未来検索』を読み、AIの力も借りながら挑むつもりです。
- Amazonは発送が10月1日に延び、有楽町・新宿の本屋にも在庫がなかった
- 宇野書店でようやく入手できた
- 想像以上に分厚く文字も小さいので、AIに手伝ってもらいながら読むつもり
- 感想や要約もまだ見当たらないので、まず『未来検索』から読む





