行きたかった藤枝の試合
昨日は、磐田の試合を見に藤枝へ行きたかったのですが、行かずに一日ゆっくり休みました。以前なら無理をしてでも出かけていたのに、今回は家で過ごすことを選んだ、という話です。
藤枝は近いですし、吉彰さんが指揮を執るから見に行きたい気持ちはすごく大きかったんです。
吉彰さんは太田吉彰さんのことで、磐田で長年プレーしていた選手です。今は『藤枝MYFC』のコーチをしています。
牧野監督が2試合連続でベンチ入り停止になったので、前節と今節は吉彰さんが指揮を執りました。年齢が1つ上で近く、長年プレーを見てきたので、好きな選手の1人だったんです。
勝ったと知って「行けばよかった」
結果は2連勝でした。アディショナルタイムで松原后さんが同点ゴールを決め、井上潮音さんが逆転したそうで、この流れは見に行きたかったなとすごく思いました。
それでも、外出が続いていたので、行っていれば体の疲労は溜まっていただろうと思います。仕方がないかな、と思っています。
大人になったのか、年なのか
最近の疲労感や、これからの予定を考えると、一日ゆっくりできる日はないなと思って、休みにしました。
今までの私なら多少無理をして行っていたと思います。でも、健康や生活を優先できるようになってきました。
大人になったのか、年なのか、どっちでしょうか。
これからは、もう少し体の疲労などを考慮して、楽しんでいきたいなと思っています。
頑張りましょう、でも頑張りすぎない
今日は、朝ランを2日連続でしたので、ジムトレーニングのほうがいいのかなと考えています。さっさとトレーニングに行って、朝のルーチンをこなしていきたいです。
「頑張る」は、頑なに張ると書くので、頑張りすぎないほうがいいんですよね。でも「頑張りましょう」は応援や自分を奮い立たせる言葉でもあるので、そこまで気にしなくてもいいかな、と私自身は思っています。
なので、今日も一日頑張りましょう。
まとめ
見に行きたい試合をあきらめて休んだのは、疲労や予定を考えて、健康や生活を優先できるようになったからです。それが大人になったからなのか、年なのかは、まだわかりません。
- 行きたかった藤枝の試合は、疲労と予定を考えて見送った
- 以前なら無理をしていたが、健康と生活を優先できるようになってきた
- 「頑張る」は頑張りすぎない程度に、応援の言葉として使えばいい







