作者: ナム子とずいほう
ナム子とずいほう
9 エピソード
このポッドキャストは、地方紙を愛する長崎県在住坊守ナム子と山梨県在住僧侶ずいほうによる、お互いの地方紙の記事を紹介し合う、地方を愛し地方紙を愛する人のためのポッドキャストです。
【令和8年9月号④】軽くなるボトル、重みを増す声——電話応対と院内ラジオの未来
【令和8年9月号③】新聞には、身体性がある——記者の足、紙の手触り、スクラップの時間
【令和8年9月②】嵐のような毎日が、平和の形——14歳と75歳の投稿欄から
【令和8年9月号①】土地の価格と、暮らしの価値—テレビが消えた町、島へ渡る不動産のプロ
ソフトクリームのコーンのようなポッドキャストでありたい—旅、元寇、宮沢賢治と不便の価値【令和8年8月号④】
土地と水と縁起——サントリー、小林一三、島原の湧水、八・八・八の入籍ラッシュ【令和8年8月号③】
新聞はもう「新聞」ではない? 切り抜きから考える地方紙の未来【令和8年8月号②】
アルゴリズムはつないでくれない長崎と山梨、“虫”から見える地域の異変【令和8年8月号①】
月刊地方紙ズームインはじまります!【令和8年7月号】